2020年6月13日土曜日

まだストーブ?もう扇風機?

今日は家中騒音があったので、
iくん、やっと夕方にのんびり。
ストーブと扇風機、どちらもスイッチoff、ちょうどイイ時間帯です。



影じゃ無いですよ、スリムビューティーjuju。

お行儀はNO.1のulan。

でも〜〜、こっちはキュークツですよね。


さあ!明日は日曜日。
舟遊び、増えるかな!


船の中でサンミツを避けるために海に落ちないように注意しましょう。

2020年6月12日金曜日

目は口ほどに......。

目は口ほどに......

何か語っていますよね....。

きっと仲間のことだと思う。




3cats




庭の文様?


ジュニアのご飯。
豪華でしょ!
これにはフカーイ訳が。
食べ始めるまでに駆け引きがあるんですね。
その日のお気に入りが決まれば、薬もサプリも大丈夫!
最近、やっとリズムがつかめたような気がするんですが、それでも、1時間はかかります。
「もうイヤ!」と言うほど食べてもらうのが第一目標。
次が薬、サプリ、総合食品の順番です。
パウチだけなら4パック。最近は総合食も食べてくれますので、その時はパウチ2.5パックぐらいです。
ロスがだいぶ減ってきました。出血も少なくなっていますが、油断できません。


今日のベストショット。
ゆっちゃん。


おまけは青木農園?

軸のぶれないイイお話を聞くことができました。

しっかりと薬入りのご飯を食べてくれました。


動画もご覧ください。

彼、ジュニアの調子は治療中というところです。
万が一の場合の誓約書を書くほど、リスクの大きい手術でした。
彼は頑張りました。
今はこうして、痛み止めと抗生剤、口内にとどまる可能性が高いと言われているサプリ。これを食事の中で摂取してもらいます。


手前i、奥は母猫のm。
私たちに大切なことを伝えてくれます。
他の多くの仲間と一緒に。



悲惨な状況の動物たちを懸命に保護し、
人の心に「真の優しさ」を見出そうと心を砕く人。
置かれている状況の厳しさは私の知る限り「他に類を見ません」
社会に変革をもたらそうとすること、
それは「社会を形成する人の心に問う」行動。
軸のぶれない「心幹」。
貴重なお話を伺うことができました。
ありがとうございます。

2020年6月10日水曜日

意外に高い?

momo、片目開けてます。(寝たふり)

ここ、意外に高い場所なので、落っこちないか?心配です、一度、落ちて、運良く人間のお母さんが受けた!ということもあります。しかし、落下防止の柵をすると、薬ご飯の時に困りますので、悩ましいところです。


今日もお薬ご飯をちゃんと食べてくれた親孝行。pilika。
場所はお気に入り?のクッションの下。

手前のピンクのお皿に薬入りのご飯、もう少し食べたい時のためにいつも用意してあるのが青いお皿、こちらは薬が入っていませんので、残してもOK !。



午前中、あられはここでひっくり返るのが日課?です。



niniに臨時のご飯を食べてもらっている時のkilala。美味しそうな香りにもじっと我慢をしてくれます。ありがとうねkilala。

2020年6月9日火曜日

松の樹。

倒木の危険があり、昨日、一部を切った松。
この部分も危ないんですが、どうも、この部分が何かの顔のように感じて、残しました。

切った後の全体。

松の樹にはすまんことだと思います。
もう少し手入れらしいことをしていれば、無造作に切ることもなかったと思います、ごめんなさい。


ulan。今日は暑いくらいでしたが、夕方はひんやりしましたね。
猫のベッド?ulanには小さいと思うんだけど、工夫して乗っかっています。
最近は人間の動きにあまり動じません。(これは色々と好都合です、病院へいくことも無いとは言えませんので)



pilika。
今日は目につくところに出ていました。
写真は薬入りのご飯を食べて、もっと食べたい!と彼なりに主張しているところです。


モフモフなので大きく見えますが、驚くほど軽い、弱々しい。


トンネルに入ったmimo。



今日は日差しが強かったですね。
材木の整理もあって、ついでに日よけも作りました。 と、いっても、こんな塩梅。
でも、家の断熱効果は大きいんですよ!。

2020年6月8日月曜日

アメリカは事件が起きるとアクセスが増える?

後ろ姿ですがゆっちゃんです。

人間のお母さんが頼り。
最近、二階の部屋を探検したりしています。
夜は別なところであられといっしょに寝ますが、基本的にはこの辺で暮らしています。
テーブルの上、ウィルスの緊張感、漂っています?(ウ〜〜〜ン微妙....)

modoは常に私から2m以内にいます。
こちらもびっくり派。
玄関の物音に緊張!

とりあえず、安心したようでウトウト....。



やっぱり登場kilala。

今日は何かを要求していますね。
ご飯の時間まではもう少しあるし....君だけにおやつという訳にもいかないし.....。
とりあえずパチリ。
この風態で軽量級です。



今日、庭の大きな松。枯れがひどく危険なので上部を切断させてもらいました。松には申し訳なく、かわいそうなことをしました。十分にお礼を述べ、頭を下げました。明日、写真を掲載の予定です。
冬の準備を始めています、早すぎるかもしれませんが、体力が落ちているので、その分、時間でカバー...。


過去24時間のアクセスデータです。

アメリカは人種差別に関する報道が増えていますが、何か起きると、このようにアクセスが増えるような気がします。
家にいる時間が増えるのかなあ????


2020年6月7日日曜日

支援御礼。

旅立ったpoloのご家族からご支援をいただきました。(昨日)


いつもながら、助かります。遠慮無く頂戴いたします。
重ね重ね、あらためて御礼申し上げます。


何か不安そうなmimo(左)mame(右)
水の取り替え時間、最近定まっていないので、変だなあと思っているのかも?

fu(右)はのんびり、nini(左)はちょっと緊張?


余談ですが、 niniは旅立ったpoloと一緒に外暮らしを頑張ってくれていましたが、限界と判断しました。今は家の中で私たちと一緒に暮らしてもらっています。


様々な立場の人たちが動物の命と向き合い、悩みつつでも、行動を起こしています。
行政は苦情処理の「受注産業」としでは無く、実情を「社会の課題」として、リーダーとしての自覚を持って、官民協働のプロジェクトを立ち上げて欲しい。
課題が多く、優先順位の問題があることは承知しています。
しかし、「ならばどうする」とならないのが現状。
自治機能の裁量に任されている「動物愛護法の取り扱い」に限って言えば、小樽市に保健所は不要!
必要なのは実態を市民全てに表出し、あらゆる課題に白紙から立ち向かう「保健所の機能」。

小樽市民の皆様には「なぜ保健所が存在するのか?」今一度確かめていただきたい。
除雪が年に一回だけで、ボランティアがいなければ町中に陸の孤島ができるこの街に
莫大な予算を必要とする「保健所」がなぜ?存在するのかを。

保健所は本来「独立行政庁」昔の防衛庁のようなもの。
乱暴に言えば、国直轄から分権構想を経て、道が持っているべきものがいつの間にか「小樽保健所」となっています。

保健所を道(または国)に返還した場合と現状のコストパフォーマンスを明確にするのは市民にとって無駄では無い。