2020年1月23日木曜日

ジュニア、ほんの少しイイかな.....

ジュニアがフロアーに出てきました。

そのジュニアをniniは大好き!
ジュニアは少し困っているけど、あまり怒りません。
不調だから、面倒見るのは疲れると思うけど、niniも他に頼る仲間がいないので、ありがたいです。



ちっさくて毛の短い家族、やはり寒がり。
mon(左)クリスティ(右)

2020年1月21日火曜日

modo、声が出ない!

ゆっちゃん、ひきこもり。
ジュニア、ひきこもり。
そして、pilikaも.......。



私が唯一の友達、modo。
突然声が出なくなりました。
「大きくなれなかったら、長生きは無理だなあ」保護直後のドクターの検査結果。
その後、他の猫家族とは仲良しになれなくて、私のそばで暮らしています。
猫家族との別れが相次いでいたので、ショックは小さくありません。
食べる、水を飲む、トイレも大丈夫!
しばらく様子を見ます。
写真はありません。


こちらは元気!
6秒の動画です。




船の先端に人がいるのが判るかな?



猫家族の不調、もしかして地球温暖化のせい?
ジョーダン???

いや、ジョーダンではないかもしれません。
身の回りで絶滅した昆虫なんかいませんか?
そう...思いたくなる。

2020年1月20日月曜日

amazon

100人で作業をしていた配送所。
今は二人か三人で運営できる。
最終的にドアまで運ぶ人が完全に不要になることはすぐには無い。雪の坂道をソリで登って届けてくれる。
梱包をロボットが作業するとこうなる。

重さは18kg。
同時に頼んだことをエラク反省した。
急を要しない限りせいぜい10kgにするべきかもしれない。
運ぶ人がなんだか気の毒だ。
でも、まてよ....回数が増えるのも忙しさを増して別な意味で配送の人を苦しめるかもしれないなあ。
amazonさんよ!もう少しなんとかなんないのですか?
急いでいない時はそれなりにゆっくりで良いんですけど...。
その大きな箱、床に置くとi君が「よそ者」として認識し、オシッコする恐れがありますので、ここに置いたのですが...すぐに探検したのはクリスティ。

mimoとulan、調子が戻って、ペア復活です。(黒っぽいのがulanです)


マイド!kilalaです。なぜ、登場が多いのか?そばに来て何か遊んでよ!というタイプ、私が初めて(多分)抱っこできた家族でもあります。



さて、いつも混み合う部屋、パノラマで写しています。

釣り針が猫に刺さる訳は。

「たくさん釣れましたね」
「今日はお店に買ってもらえるんだよ」
こういう会話をしたことがあります。


参考のためにこれを見てほしいなあ。

告知サイトはこちら。
https://www.mlit.go.jp/common/001272462.pdf


針が刺さったままの猫を見て、団体さんに相談したら、保護してくれた。こんな話も聞きました。
以前、保健所から移動になって下水処理場に勤務された方から中を見せてもらいました。
市民の釣り場に流れ込む水は処理後のものですが、強力な殺菌をしている水です。
今までに事故がないのが不思議なくらいです。
釣りはともかく、猫に針が刺さったら、保健所に連絡してほしいと思います。

kilala

coco


kilalaもcocoも仲間を心配してお願い?しています。
釣りを楽しむ方々、よろしくお願いします。

2020年1月18日土曜日

感謝。

地味トリオ。左からi、m、j(我が家のネーミング、解りますか?)

niniはここまで慣れてくれています、寄り添っても大丈夫な仲間が増えることを願います。

momo、宙に浮く?
抱っこされても脱力です。

奥にいるのはmame。

これじゃあ、布団を片付けられませんね。chipo。

不機嫌ではありません、本当に眠いらしい、fu。



良くぞ、生きていてくれました、クリスティ。心から感謝。
クリスティは抱っこされて、ちょっとイヤ。でも、我慢してくれています。


まだまだ、多くの命を救うことが可能です。
官民協働で行動するために話し合いの場を設けることを切に願います。

公道に信号機を設置するのは民間だけではできません。

動物は行政を訴えることはできませんが、
動物の命を思い、その命を守ろうとする人々は誰でも行政を訴えることができます。
「理由をつけて何も新しい行動を起こさない行政は国民に対する背任行為」です。

2020年1月17日金曜日

家電のコマーシャルではありません....。

いつもの風景です......が...。
あられはこの中に入れません。お腹が空けば自分の部屋へ戻るぞ〜と教えてくれますので、お腹が空いているわけではないのですが、人間のお母さん以外は今の所、くっつきません。

考えすぎなのでしょうが、
外暮らしを限界まで耐えて我が家では新人の部類です、だから、遠慮があるのかなあと思ったりします。
あられと言う名前、何か「耐える」という感じもあります。
だから、
「ガッちゃん」と呼ぶこともあります。
ガッツの「ガッちゃん」と...。

2020年1月16日木曜日

時には愛する以外に術がないこともある。

m(右)とクリスティ(左)並んでが食べています。

実はjのご飯。(約30秒の動画です)奥の方にクリスティ



時には....愛する以外に術が無いこともあります。


ピリカ。

2020年1月15日水曜日

人間が病院へ

人間のお父さん(念のため私のことです)定期診療です。(カウンセリングのようなもんです)
帰り道の運河。



人間のお母さんが寝付いた頃におなじみ?の家中散歩。 クリスティ(右)寝ているのはj(左)。
誰も遊んでくれないので、クリスティは目についたご飯をしっかり食べて、二階に戻りました。




レコードのジャケットを見ると時代が三つほど変わったと感じる。
CD、テープ、MD...他にもあったかな?
サンタナのレコードで4チャンネル、大昔の話。
でも、サンタナのレコードは今もある。当時と同じものではないけど。
時代は変化はしている、しかし、どこへ向かっているのかは
誰も説明ができない。

2020年1月14日火曜日

柱の活用

人間でも心身の好不調はある。
猫家族だってオンナジだ。
屋根裏部屋を改造した部屋、
前の持ち主は旧式な建築を無理に改造したのだろう、
初めて見たときは足を踏み入れるのも困難だった。

だから、柱がやたらと多い。
その柱が猫家族は大好き!
柱をダンボールで保護しているわけではない。
ダンボールを引っ掻いて遊んでもらうのが狙いです。

この部屋とは小さな廊下でつながっている隣部屋。
みんなが集まっているのは毎晩のことですが......。
理由は?


今日、灯油を補充しました。坂の上に在る我が家は価格はもちろん大事ですが、いつでも補充してくれるというサービスが不可欠です。今、お世話になっているお店は近所で、冬の坂道を熟知して、こちらの都合で運んでくれます。おそらく、もっと安い灯油はあると思いますが、タンクに入らないのでは意味がありません。
むしろ、問題は、これですね。
灯油は生活必需品だと思います。
少なくとも贅沢品ではないでしょう。
このサービスもキャッシュレスに対応できるようになればいいんですが、それも今年の半ばまででしょうから、実用性はありません。

2020年1月13日月曜日

家中散歩。

人間のお母さんの「オマケ」のようにくっついて、
お母さんが寝てからも起こして、行きたいところへ「行かせろ!」と攻撃。
写真は家中を散歩して、食べて、水を飲み、少し寝て、自分の部屋に帰るところです。
クリスティ


時間制になったご飯。
全員が満足することはまだ少ないです。
時間外に食べているのはmon。


大好きなジュニアが少々不調で特別食やサプリを多用していますので、そばに近寄れません。
ジュニアはおとなしく、動作がゆっくりして、優しいので新人のniniには寄り添いやすいのだと思いますが、
辛抱してもらっています。
ご飯、しっかり食べたかな、お水は十分飲んだかな?(右上)


pilika。
さて、何をしているところかな??


あちらこちらがツルツル路面。
幹線道路から外れた小道は本当に危険です。
みなさま、油断大敵ですぞ!

暖冬?

暖かく雪が少ないのは助かるけど、
きっと、困っている人もいる。
暖房費の節約のため、いろんな工夫をしてます。
この部屋もドアの隙間から冷気が来ないようにカーテンでしのいでいます。


ご馳走が来ました!!
じゃ、なくて、
お客様がご馳走を持ってきてくれました。
我が家では、まず、作らないでしょう。
美味しかった!
ありがとうございます。

2020年1月11日土曜日

二階組の男子不調?

なぜか?
二階の男子、やや不調です。
暖冬はイイことばかりじゃ無いようです。


それで、二階のじゃじゃ馬娘(ちょっと古い表現かな...)クリスティ(手前) はできるだけ1階にいてもらいます。テレビを見ているのはあられ、外暮らしの長かった新人さん、やはり、鳥は気にかかる。



こちらj君、腎臓にやや問題があります。
支援が届きました、小樽のyさん、ありがとうございます。助かります。

2020年1月10日金曜日

fuちゃんの方が先だったのに...

寝床を確保するfu。
枕を占領すれば、大丈夫!(右はクリスティ)


結果は...


ここにいるのは珍しい、二階で疲れたかな、誰も遊んでくれないから。クリスティ。

iちゃんの目線の先はおそらくmodo。苦手なので、考え中。



「人と動物の共生」
ここで立ち止まれば、10年後退するだろう。
根気をもって、少しでも前に進むことを考え、行動する以外にありません。

2020年1月9日木曜日

じんわりと....

右が先住猫のgenちゃん、左は新人のyuちゃん(白黒)。
genちゃん、かなり辛抱していますね。



青いカレンダー、じわりと広がってますよ。(mさん宅)


「家で一緒に暮らすなら、耳をカットすること無いのに」本当にそう思います。


不妊去勢手術を施して、外で頑張ってもらうのですが、様々なアクシデントで外で瀕死になることも少なくありません。
彼の名前はchipo。
今はなんとか私たちと一緒に暮らしてもらっています。


クリスティが他の部屋に出るチャンスをうかがっています。

チョロチョロするので管理上問題はあるんですが、人間を親と思っているフシがあって、「親は願いを叶えてくれる」と思っているんですね。
出ました....。(と、いうか...出しました)


fu(右)mon(左)


kilala(左)hana(右)



猫家族の暮らしは細やかな支援で成り立っています。
小樽のyさん、ありがとうございます。