2020年6月6日土曜日

ストーブ?扇風機?

猫家族のpolo、
里親さん(小樽のYさん)のところで亡くなりました。5月30日。
里親さんには苦労をおかけしました。
感謝の言葉が見つかりません。
poloは幸せ者です。

家族は離れていても、その絆は変わりません。
旅立った今でも....。


5cats?

その一部をアップにしました。


hana。ここはちょっと暖かいのかな。 今日は、肌寒い日でした。


スリムビューティー juju


non。pilikaのお世話を....?。pilikaの個性は誰とも距離があるので、お世話は難しい。でも、一緒にいてくれる。


ulanが寝ている場所はオイルヒーターのそば。


寒い感じとは違うけど、暖かいわけでもない。
ストーブと扇風機、どちらも準備してある。
地球がちょっとおかしい?のかな。今年の冬支度、始めなくては!(これ、実感ですヨ!)

2020年6月5日金曜日

「pirikaのご飯」とブログのご紹介。

pilikaのご飯はいつでも食べられるように部屋にあります。

でも、1日に一回だけ、この薬入りのご飯を食べてもらっています。

もし、薬が失敗したら苦しむのかな?
そんなことを考えて随分と神経質になっていた時期もあります。
実際に全く受け付けなくなって、しばらく中断したこともありました。
最近、やっと復活しました。

自分で自分を傷つけてしまう個性を和らげる。
pilikaが飲んでいる薬は「向精神薬」です。




「旅の途上 人生 いつも 旅の途上。。さて、どこへ?」

今は東京にお住いのAさんのブログのタイトルです。
札幌時代のご縁でお世話になっています。

独特な軽みで東京(日本の街)が描かれているなあと思います。
ぜひご覧ください。
http://blog.livedoor.jp/perret-totten/

2020年6月4日木曜日

チカラづけられる嬉しい連絡。

我が家の里親さん、奮闘中!
ご近所さんのYさん、そして、そのお友達のKさん。
地域猫活動をご理解いただき、できる限りの生存サポートをして頂いていますが、
今回はゴミ屋敷同然のところから十数匹を保護、里親探しもガンバっています。
小樽の地元の方でお友達もたくさんいるお宅ですが、家族(お嬢さん)も懸命の活動。

本当に嬉しく、ヨッシャ!我が家も老体ではありますができる限りガンバロー!
あらためてですがそんな気持ちになりました。

どんな家庭にもそれぞれ事情があって、その事情を計り知ることは難しいものです。
でも、
ここのお宅は暮らしの維持だけでも相当難しいのは想像に難くありません。

何をつましくして、何を大切にするか?
教えられます。


多くのボランティアさんたちの気持ち、
何かやりたいんだけど、事情があって中々.....難しい。
でも、そこが出発点。
暇だし、経済的にも問題ないから、ボランティアでもやってみるか?
これも出発点。

出発してから、どこにたどり着くかは、
その人の人生に大きな意味を持つと思います。

動物保護に限らず、自分以外の困っている人たちに「何ができるだろうか?」
ひととき、ぼんやり、考えるのも、それほど悪くない。


珍しく(失礼)キリリのulan


右のmameだけキリリ!左のmimoはボンヤリ。


今日のキリリシリーズ(?)〆はmon。



おまけは動く船?
画像が揺れますので、船酔いにご注意!

2020年6月3日水曜日

農業と漁業?

ご近所さんでなんらかの畑を作っていない方は少ない。
みなさん、農業が好きなんです、きっと...。
我が家は?
その気配もありません。
が....


これは?
ウィルスの影響でしょうか?


こちら漁業に勤しむみなさん。

これもウィルスの影響かもしれませんが、仮に違法行為であっても生き延びるためには許されると思います。


coco(手前)奥はnon。
pilikaのお薬ご飯の時間、いつものご飯と違う香りがしますので、同部屋の猫家族にはちょっと気の毒。


さすがに電気のオイルヒーター(手前)は使いません。暖かいのは助かります。
キリリとした表情はhana。
さっきまでウトウトしていたんですが、工事の車の音に驚いたかな?


2020年6月2日火曜日

東京便り。

以前から我が家を支援して頂いている方で今は東京にお住いのAさん。
メールをいただきました。
地域猫(不妊去勢手術をして、地域みんなで天寿を全うするよう面倒を見る)
をサポートしてくださっていた、ボランティアさんたちの姿が見えなくなり、
ウィルスの件もあるし、猫に心を寄せているご近所さんで頑張っていたところ、
耳に裂傷のある猫が気にかかり、病院から薬をもらおうとしたけど、無理でした。
と言う、内容。

以前ボランティアさんから頂いて投薬しているので同じものを探したようですが、
我が家の猫のかかりつけ医でも同じ薬は無く、
ジェネリックで名前が違っていますが同じ効能のものを送らせていただきました。
今朝、「上手くいきましたよ〜!」とご報告をいただき、こちらもバンザーイ!となりました。

本当に嬉しいですね、小樽の人たちも頑張っているし、こうしてはるか彼方にも仲間がいる。

ウィルスの件で、
今を乗り切る、
生き残るだけで精一杯!
そういう状況の人は少なくないと思います。
「気持ちだけが焦る!」
そうですよね、

もう以前には戻れないと覚悟して、
「動物との共生」も考えを新たにする必要があるのでしょうね。
人口減少、少子高齢化、善意の自然増は数字的には無理があります。。
地球上で人の移動が簡便になればなるほど、
未知のウィルスの発現はこれからも続くでしょう。

ボランティア活動を
善意の収集だけで運営するのは今よりも困難な時代に入ったのかも知れません。

ボランティア活動が収益の競争になって、動物たちにイイこと、あるのかなあ?

思いを一つにして、
「社会貢献事業」として経営が成り立つことをみんなで考える時期では無いのかなあ?。

行政、少なくとも小樽に関しては
「白紙から立ち上げる」だけの組織はありません。
「官民協働」のスタートは
民が99%官が1%という覚悟が必要です、だからこそ、知恵を集めることを切望します。
要はセットアップは「民」がやる!。


二階組のmomo、行動範囲を広げる練習中、一階に現れました。

ずいぶん、頑張ったよmomo。でも、住み慣れたここ(二階の一室)が落ち着くのか、やはりね。無理しないでゆっくりみんなと遊べるようになろうね。


デカベイビーchipo、今日はハンサムさんに写りましたよ。


nonのロングフック!

2020年6月1日月曜日

kilalaと同じ.....?。

昨日、登場したkilala。



お仲間がいらっしゃいました。
Mさん宅のYくん。

こちらの方が品がイイなあ...。環境のせいかな?


環境といえばこちら。
家からちょっとあるけば見えるんですよ〜〜〜!



ウィルスのおかげ?で働き方が変わります。
前途ある若者達よ!
いざ!小樽へ住まん!
小樽の「街品質」アップを直球で提言する根性のある優しい若者、大募集です。

2020年5月31日日曜日

しつけは大切です....でもね.....。

ピッタリサイズ。
hanaです。


しつけは大切です。性格がそのまんま出ています。問題無し?...多分....。
登場回数No.1続行中、kilala。(女子です)


ウィルスは近所の景色を再認識させています。


トマトの栽培は農家さんを困らせることは無いと思います。

震度4程度では直下型でも無い限り、ほとんど揺れは感じません。
私は相当敏感な方ですが。
そのはずです、小さな庭はほとんど手入れらしいことはしませんが、ちょっとスコップを入れても、土の部分はほとんどありません。
大きな岩石の上に家があるんですね。
これって、イイこと?