2020年5月16日土曜日

mimoの最近のお気に入り?

あれ?
mimoがトンネルに隠れていますが、
半分だ〜け。
見ているのはクリスティ。


部屋から出て探検を試みるcoco。


それを見つめるnon。


今日のピリカ。お薬ご飯OK!。
必ず最高の表情、撮るからね。
今はこんくらいで...。

新しい傷が鼻のそばに?



「遊びをせんとて生まれけり」
精神がやられて、歩くのがやっとだった頃、
お世話になった方が教えてくれました。
でも、その時、私はどうやって生活していこうか?
不安だけが頭の中にありました。

ウィルスとの戦いと似ています。
仕組みは複雑なんでしょうが、
まずは人間としての最低限の生活を保証する。
そうしなければ、
命をかけて商売を続けなければならないし、そのことでウィルスを拡散する可能性まで高める結果になります。

とにかく、「暮らしを保証せよ!」
行政にお願いしたい、
自粛が難しいのではなく、
自粛すると生きていけないとういうのが現実。
思い切った対策を強烈なトップダウンで実施できるか?
迫市長の腕の見せ所、
並の考え、過去の踏襲ではウィルスに勝利させることになる。

2020年5月15日金曜日

あなたは53秒、耐えられますか?

小さな寝息?かどうか判りませんが、音が聞こえます。
ほとんど動きませんので、退屈するかもしれませんが、
もしかしたら、大ファンになるかもしれません。
kilalaです。(全体的にはクマさんに近い姿ですが)



4cats?

オット!7catsだ(おそらく??)



小樽市長、迫さん、ウィルス対策、甘すぎ!
「安心安全な街づくり」のためには
まずは全ての働く人たちに「徹底した休業補償」
これは家で過ごしても経済的に心配無く、ウィルスが収まったら「小樽を再起動」してもらうための価値ある投資。
個人で20億ぐらい借りて、自らの手で困っている人にお届けするくらいの覚悟!無いんですか。
個人で借りても担保は「国」
この条件で貴方が頭を下げて融資を頼んで断るような組織があったら、小樽の市民全部がその組織を軽蔑して葬ると思います。
もう一つ。
どれほど危険な状況なのかというアナウンスが甘い!
今日のスーパーへ行ってみたらきっと唖然としますよ、
あれで感染が広がらないなら、第二波は壊滅的なものにならない方が不思議。
「人と人が接触しない」これができていない状況は、
「人と人が接触しなくても生きていかれる状況」を作っていないからです。
どんな商売の方々でも「死ぬのを覚悟」で開業しているようにしか見えません。
ウィルスで死ぬか餓死するか?
その程度の感覚は大きな声でアナウンスしてください。
新任早々、大変な事態でお困りのことがあろうかと思いますが、
貴方ならできると思います。
小樽を再起動させると言っていた貴兄なら、必ずできます。

2020年5月14日木曜日

春は意外に火災が多い!

朝方はまだまだ必需です。 春先に火災が多いのも解るような気がします。 

ちょうど良い気候なんでしょうか?
今日もここは人気のスポット。
数だけは4と確認できるんですが右上にいる家族がわかりません。

この下ではmimoがいい表情でウトウト....。そのそばを通るのはクリスティ。



ウィルスとの戦いは暮らしの在り方を変えなければならないようです。
治療薬ができたら、きっと忘れてしまうんだろうなあ。
そして、次のウィルスが出現したら、また、同じようなことになるんだろうね。

世界中で戦争が無くならないのと似てるね。
ボブディランがノーベル賞を貰った訳がわかるなあ。
「風に吹かれて」の詞はすでにこのことをはっきりと言っていたもんね。

もう一度、あの唄の中に「希望」と「人類の業を超えた知性」を探す価値はありそうだ。

modoは雷に弱い!

人間のくしゃみでも怯えてどこかに隠れてしまいます。
雷は文字どおり天敵。
modo、今日は晴れ間でもカミナリ!
で、この目。


隠れ場所には不自由はしませんが、外暮らしは辛かっただろうなあと今更ながら、思います。


pilikaのお薬ご飯、残っていた糖コントロール療法食のパウチ(スムージー風にミキサーしたもの)、大成功でした。
ここで食べてくれたんですが、

この場所はこんなところです。

その後のゴキゲンpilika。
明日は残っている同じもので大丈夫かな?

5catsまでは確認できると思います。

kilala、ここがこんなに白かったんだ...。ゴロゴロ言いながらポーズを三様。


暖房が不要な時間が大幅に増えて助かっています。
暖冬で困っている人も少なく無いと思います、自然とどのように付き合うか?ということも、
ウィルスと戦いながら考えるって、大事かもしれませんね。
ウィルス、自然との共生、動物たちの命を考える、
共通の敵は「無関心」だと思います。

2020年5月12日火曜日

iは幸せ、小樽はみんなを待っている。

我が家最古参の親子。

m母さん(左)とI(右)

こういう時間が少しでもあると、お気に入りの場所でご飯を食べて、ゆっくり眠るんですね。



今は誰もがふるさとを思い出している時間が増えたと思う。だから....


こう書いてあるんです。


そして、灯台がしっかりと入り口を守っています。


季節を教えてくれる、周囲の風景、時は流れているんですね。



ウィルス。
工事関係者の方は全くの無防備。
小樽は今、なんとかしないと、爆発的に感染数が増えると思います。
今、工事をしないと生活が成り立たない可能性がありますので、行政(税金)の支援が必須です。
歩きながらタバコを吸っていてはマスクは無理!
作業もマスクをしては苦しくてできません。
至近距離で大声で話さなくてはなりません。
彼らが仕事をしなくとも、暮らしが成り立つように今すぐ、対策を講じてほしい。
誰も気づいていないと思いますが、工事関係者の方々が小樽の人とは限りません。
北海道は非常事態宣言下にあります。
この意味、無視されて いませんか?
小樽市、しっかりしてください。
人口減少をウィウルスで加速するつもりですが。

2020年5月11日月曜日

あられの辛抱。涙が出るほどリッパです。

人間のお母さんにしがみつくこの手。

あられでした。
でも、
mちゃんやゆっちゃんが来るとスッとどこかに消えます。
今日は出窓で....。

厳しすぎる外暮らし、無意味な戦いは死につながることを、イヤっというほど経験したあられ、辛抱のあられ、ありがとう。


ジュニア、定期通院。



今回は前回より間隔日数が増えました、ほんの少しですが自力回復に希望が持てます。
なかなか買えないジュニアの好みのご飯、小樽のMさんからご寄付いただきました。
誰もが困窮の最中、本当にありがたく、遠慮なく頂戴いたしました。 無駄にしないように頑張ります。


療法食を頑張っているデカベイビーchipoちゃん。馬力、いいですよ〜〜〜。


offになってるストーブにでもたまにくっついている「寒がり?」 ulan。



なんとか異常無しのfu(右)mimo(左)



小樽市の「特別定額給付金について」 サイトのアドレス。 https://www.city.otaru.lg.jp/simin/event_info/teigakukyufukin/index.html


「今まで何をやっていたんだ!」とお怒りの御仁がおられるかと存じますが、
現状の小樽としては「まずまず」と評価したいと思います。

ただ、 言えることは、
やはり、ビンボーを知らない人たちのスピード感では無いか?
このイメージは残ります。
「ビンボー」の怖さは
「生きる望みが絶たれる」ことだと思います。
生きるためにはお金が全てではありませんが、
「死なない最低条件」であることに違いありません。
私たちも公共の一員として、また、行政とそに実施に携わる全ての人々が、
そのことを想像する心質になっていただくことを熱望いたします。
自戒を込めて...。

微力ですがチャレンジは続きます。

可能性は低いんですが準備だけはしておこうと思います。

30分も歩けばこの冬には確実に死ぬだろうと思われる猫がいます。
常に無力感が付きまといますが、
行動の先にあるものを見失わないように努力しようと思っています。
今、大切なことは「あきらめない!」、これかもしれません。


行政は受注産業でその能力もみなさまご存知の通りです。
動物保護活動に限れば、
「官民協働」のセットアップは「官が1%」「民が99%」でスタートする以外にその後のスケールアウトができません。
人間同士が「ウマが合わない」と言う理由で一つになれないのでは
猫たちに笑われます。笑いながらあいかわらず一定数の猫は死んでいきます。

「一つの考え方」を社会に根付かせる、緩やかでも大きなつながりができることを切望いたします。


pilikaが怒っているのは小樽市のコロナ対策における対応が遅いからです。



市長、覚悟を見せる時じゃ無いんでしょうか?
憲法に触れなければ、市民のために何をやっても、
少なくとも、私は怒りません。

下記の記者会見の回答を今一度思い出していただけませんか?
「私は、5者によって担ぎ上げられた市長ではないんです。自分が自ら、このままでは小樽の将来を描けないという危惧、心配があって立候補をしました。結果的に5者に支えていただきましたけれど、それは一つ一つの組織団体と政策協定を結びながら、合意形成に至ったわけですから、5者に支えられた選挙ではありますけれど、これまでの関係とは違うと思っております。」
この決意の証明にもなると思います。
あらゆる対策を秒速で実施するためには何をするのか?を誰かに相談する必要なんか無いと思います。
憲法、法律、自治法、条例、市長はこれらのエキスパートだと思いますが、今一度、確認して、すぐさま、自分の考えで動くことをご検討くださいますよう。お願いする次第です。

困窮の中から、ご支援をいただきました。
小樽のYさん、ありがとうございます。無駄にしません、あなたのご好意を。

2020年5月10日日曜日

体力が...。

昨日、車のタイヤを夏用に交換しましたが、
今日、その保管に時間がかかりました。
転がす程度なら、まだ、大丈夫ですが、1mぐらい持ち上げるのはチョット難しくなりましたね。
冬はもっと厳しくなると思いますので、
笑い話じゃなく、すでに冬対策を考えています。



暖かい日が続いて助かります。
fuもご覧の通り、ダラーとしております。


できるだけ、歩くようにしています。屋内、ちっさい庭の片付けなどで十分忙しいんですが、やはり、ちょっと無理がかかるくらい、歩くとその日の体調がいいように思います。カメラを必ず持って行きますが、シャッターを押す場所はいつも同じです。


明日は雨模様、自粛にはピッタリ?
ゆっくりと腰を据えて、頑張りましょう!