2018年6月24日日曜日

あまり関心無い...

おもちゃも喜ぶんですが、最近は
ただ、人間のお母さんにくっついているだけが多いかな?
これはどうだろう。

チョットなあ。

「ウ〜ン」

「ダメだこりゃ..」



今日もピーちゃんは見つかりませんでした。

猫の捜索願

名前「ピー」ちゃん。
女子です。
6月11日(月曜日)
18:00~20:00
小樽市末広町5-11
Yさん宅の玄関フードから外へ。

特徴
1.尻尾は長めです。
2.性格はおっとりしています。
3.全体の体型はどちらかといえば、細長い印象です。
4.六歳ぐらいです。
5.全身黒です。
6.当時、赤いバンダナをしていました。

20:00頃、近所の大きい猫と喧嘩があったようです。
連絡先=090-6268-6061 (当方ではありません、ご近所の方です)
*ご近所へのチラシ配布は済んでいます。(ガソリンスタンド、交番、塾、個人宅)
小学校への協力も有志の方が依頼済です。

みなさま、どうぞよろしくお願いいたします。

以前、猫を見かけたところを道順にして探しました。

通報はありますが、今のところ?です。
重々よろしくお願い致します。


iちゃんだけと思ったら、続々と集まってきました。
さて、その数は..。

modoはここに混ざれません、今のところ。



動物と一緒の暮らしというのは、私が想像しているより、ハードルが高いのかもしれない。
昔の自分を考えれば、納得。
でも、
方法はあると思う。
「無関心の人に話を聞いてもらう」ことを、
保護救出と同時進行で進めなければならない。
命と一緒に暮らすには責任が伴う、
これは重いもので、避けられれない。
それ故に「動物と一緒に暮らす」ことを遠ざけている場合も少なく無い。
それを考えれば、気持ちがあっても実行が伴わない人を軽々に責めることはできない。
だから、
これ以上、
「動物と一緒に暮らす人」が増えないと仮定して、
「限界を見極めた対策」を考えることも同時進行しなければならない。
それが不可能で無いことは、
動物保護の観点から是非はあるものの、
狂犬病予防法の過去の実施が教えている。
国として取り組むことにどんなリスクがあるのだろう。
「優先順位」だとしたら、
政治は無策なり!
今、必死に人生をかけて取り組んでいる人たちは
その無策な政治の中で生きている。

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