2017年7月21日金曜日

道半ばですが..

命のリレーに参加していただいた、皆さん。
小樽
kさん、mさん、
札幌
団体Tさん。
まだ、道半ばですが、
熱く(誤字ではありません)御礼申し上げます。
すぐ、次の課題がありますが、
よろしくお願いいたします。





小樽は
「小樽保健所サポートチーム」というグループが猫の命を守り育て、保健所の「殺処分」を無くすために、奮闘しています。
こちらのブログをぜひ!ご覧ください。 小樽の猫の命を守るぞ!官民共同だぞ!

この大規模なレスキューが活動の一部だということに注目していただきたい。今後、官民問わず、相当に大きな力が必要です。
このブログを見ている方々の多くは動物の命に関心のある人たちです。なんとか、無関心な人に、実情を伝えていただきたい。私も十数年前までは「無関心」な人間でした。この無関心というのは恐ろしいものです。「在るものを無い」としてしまいます。しかし、行政が動くということは、皆さんの税金が使われるということです。だから、「無関心は簡単に責められないけど、無関係な人はいません」
猫や犬を殺さなくとも、立派に小樽市はやっていけます。殺すためにお金を使うことはありません。生かすためにお金を使って、みんなで一緒に「命に優しい、世界一の港町、小樽」を実現しましょう。
ネットの力は簡単に止められません。数十万単位の人が観光都市小樽を「命を粗末に扱う」と言い始めてからでは遅すぎます。その波はそこまで来ています。行動あるのみ!小樽にプラスワン!優しさをプラスワン!


ピリカ、今日はご飯をよく食べたなあ..
優しい顔の時、カメラを持っていない..(ゴメン..)

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