2016年12月3日土曜日

私、引きこもり…

今日はついに外へでなかった。
まっ、それはイイ。


クリスティ、こういう仲間になれたんですね〜。
左からクリスティ、mon、fu(ふうー)。
出世、出世、出世。

mimo(ミーモ)はこんな姿も見せてくれました。

j君、そこ、君にはチョト、セマイ。

デッカイ、赤ん坊、fu(ふうー)は段を上がる時もシンチョー。抱っこしてみると意外に軽いので、モフモフの量が判ります。見た目は本当に大きくなりました。(大きくなるのは、これくらいで、止まると思っていますが…)

fu(ふうー)ちゃんが慎重になる理由の一つ、i君です。写真はmお母さんと一緒ですが、目線は…

女子です。modo(モド)は…
こういう女子(どういう女子??)好きです!

外で頑張ってもらっている猫、こういう姿を見ると、一瞬ですが、救われます。写真はポロ。レスキューハウスの縁の下に他の猫がいるのかも知れません。誰かが無責任にこの世に生んだ、貴重で小さく、限りなく弱い命が。

当然の成り行きですが、人間の居場所確保は困難になりつつあります。猫と暮らせる人なら、大丈夫、寝る場所くらいはまだまだあります。なんて、思っているんですが…。j(右)modo(左)

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明日は、図書館に行ってみよう!

ありがとう

上がジュニア、下がポロ。
































玄関内は不妊去勢手術を頑張ってくれた猫たちのレスキューハウスです。夏場は人気はそれほどでもありませんが、冬はこのように混みあいます。写真では見えませんが、ゆうきくんも入っています。相性が良ければ、大きな問題は無いのですが、タイミングによっては、喧嘩になります。説得?してなんとか、ポロに出てもらいました。



























ここもできるだけのことはしています。
水の凍るのが心配で日に何度か取り替えます。ありがとう、ポロ…。


































アガサが外出!
とは言っても、
部屋から屋内への外出です、念のため。
でも、がんばりました!二階まで行きました。




















クリスティの居る部屋ものぞきました(見えないようになっていますが)クリスティの匂いがしたのかな?こんな風景でも、涙が込み上げます。アガサがガンバって二階まで歩いたこと、クリスティの気配を感じたような動きを見せたこと、全部、人間の勝手な思い過ごしかもしれません。猫に関する限り、涙の泉は常にあふれる寸前なことは確かです。私の不調や年齢のせいでないことだけは確か。




















無事、自分の特別室に帰ってきました。

























































荒れる小樽港
















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2016年12月2日金曜日

チョット、気になる…

誰とでも一定の距離を保てる。
mame君。
こうして一人の事が多いかも…。

みんなと遊べるけど、
結局はこうして二人でいる事が目につく。
左mimo(ミーモ)右ulan(ウラン)
新人(新猫)です。

kちゃん(左)の傍にいるのはmちゃん。

nonちゃんは黙って見ている…。

誰も悪くないけど(当然)、チョット、気になる今日、この頃。


小樽…


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一年なんて言う区切りは無意味だ、人生において。
ただ、
区切りを欲しい人たちは多くいる。
とりあえず、俺は違う。
何かが永遠に続いている事を感じるだけだ…。

2016年11月30日水曜日

なんの足跡?

小さい足あと、
猫ではなさそう。
ネズミ?
庭には数匹の不妊去勢手術を頑張ってくれた猫がいますので、
地面の巣には居ると思いますが、 普段はほとんど、見かけません。
冬が早く来て、寒さも本格的、
生きるのが大変なんだ、みんな。


オット!いつものcocoちゃん。
今日はちょっとカッコよく写しましたよ。(カメラのマニュアルをしっかり読み直したので…)

mちゃんは午前中、しっかり寝るんですが、人間のお母さんがいないとうまく寝ることができません。今日も、体調が不安な「あられ」を見つけてご飯を食べさせるために、お母さんは外で頑張りますので、mちゃんは」ここまで来て、待っています。

いつもと違う場所で、いつもと違うパソコンに挑戦中。いつもの部屋が、こんなふうに見える。ワルクナイけど、はたして、私はどこに??





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外でガンバル「あられ」心配。

外でガンバル「あられ」心配だ。
何度かご飯を食べにくるけど、満足に食べずにどこかに消えて行く。
冬毛で少しふっくら見えるけど、好調とはほど遠い。
松の木の下でご飯を食べようとする…

あまり食べられないようだ。
元気無く雪のなかへ消えようとする。いつもの空き家まで、雪のなかを進むには厳しいように見える。
夜は庭に帰ってこいよ!


この足、セントバーナード??

エル君でした。

こちらの足は?


j君でした。エルの方がデカイ。


…pilika(ぴりか)の足、判るかなあ???

スリーキャッツ?を二枚

modo(モド)が窓辺の棚に登ろうとしています。だいぶ、慣れてくれましたが、うれしいときにカジルのはそのまんまです。


気がつかないだけだ
外は意外に
晴れている
窓を全開に
いのちを全開に

岩崎航・著
点滴ポール 生き抜くという旗印
より、抜粋させていただきました。



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2016年11月28日月曜日

クリスティ、ガンバル!

クリスティはなんとかエルに懐きたい。
人間のお母さんも冬は一緒にいる時間がないし、
体調も毎年やってくる不調の時期。
だから、
クリスティはがんばって…
「オネガイシマス」

パンチも来るかも知れません!
でも、なんとか…

jujuはカメラを向けると、なぜか、
このスタイル。
育ちがイイんですね?(我が家だから、それは無いと思うが…)

mimo(ミーモ)が居る場所は桐の板。普通の棚板よりずいぶんお安い、温かい感じもします。不機嫌そうな原因は寝ていたからです、ゴメンナンショ!

同じく、寝ていたmomo。

「ナンカ、ヨウ!!」

「ウ〜ン?この生き物は????」
私的にはベストショットです。kilala。

pilika(ぴりか)は毛布に潜り込んでいましたが、kちゃんが来て、その上に乗っかったので、ここに移動。

柱にツメトギ用の段ボールを巻いてあります。その段ボールに飛びつく為、床に踏ん張るのでこういう跡が出来たんだと思います。白い足はuran(ウラン)。

人間のお母さんが不調でいつもの時間に抱っこしてもらえない、mちゃん。フキゲン。チョット、我慢してね。



昨日の小樽。

今日の小樽。


札幌に向かう電車。車内の温もり、写っているかな?。これを写す為にぼや〜っと立っていた陸橋、意外に知られていないと思う。橋の向こうは学校に続いていて、一見、行き止まり。「撮り鉄」の方、ご存知でしたか?


歩くのはイイなあ…(歩く事が出来るのはイイなあ…)帰りのことを考えずにフラフラしていると今の時期はすぐに暗くなる。一瞬、緊張が走るけど、その時は体が少し暖まっているから、「フッ」と息を吐いて呼吸を整える。足下が滑らなければ、もう少し早く歩けるはず。来年は札樽を自転車で!

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