2016年11月5日土曜日

雪が降って…トンネルは大人気?

風邪対策の薬ご飯(おやつ)の人気が定着しています。
mame以外ですが。
水の取り替えにいった時、
薬入りのおやつが来たのか!と出て来たエル君とfu。

kilala(キララ)はあっという間に食べました。

「何か?美味しそうな匂いだなあ…」mimo(ミーモ)は大好きなトンネルの中を探しました。このトンネル、どうなるのかなあ?と思ってみていましたが、支援者の方から我が家に頂いてから、大人気!。今はuran(ウラン)とmimo(ミーモ)の部屋にありますので、ゆっくりと使えているようです。入り口のワイヤーの入っている部分はすぐに破壊されましたが、バッチリ修理。ガンガン使っています。

トンネル遊びのmimo(ミーモ)をミマモルようなuran(ウラン)。お腹がユルいのが少々心配です。

不思議でもあり、自然で、当たり前のような感じもする。家の一角、Macが無ければ少し…さみしい…。4ニャン、一度にカメラに収めるチャンスは少ない。おリコウ様が4ニャン、そろった瞬間です。が…modo(モド)の目線がチョッと???



ミゾレの中を歩いた。家から出れなくなる不安が小さな探検を促す。アウトドア専用のゴッツイ衣類で固めたいところだけど、そうはいかない。その辺に有るものを重ね着する。コースはだいたい同じだけど、被写体には困らない。札幌から移住して、6年余になるが、日を重ねるほどに小樽がよく見えるようになる。善し悪しが見えるということではない。おそらく、日本中どこへ行っても、いつの時代でも、ある種の沈滞感が必ずどこかに有るはずだ。廃れていく商店街、空き家、等々…。しかし、ここ、小樽は その現象に昭和の匂いを強く感じる。平成という時代の中で28年も生きている事を…感じさせるのだ。



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