2020年1月25日土曜日

昨年より雪が少ないのに、急勾配になってます?

ジュニア、病院へ。

ジュニアの部屋は二階、まずは1階へ。
modoが興味深そうに寄ってきました。
私はこの時、駐車場(山の上)に登っている最中。
駐車場から家に到着、いつものようにジュニア乗車です。
昨年より雪は少ないけど、勾配が急になっていますね。電柱は元々傾いていますので参考になりませんが、お向かいさんの壁の角をみれば勾配が解りやすいです。

動物も人間も病院へいく必要が無いのが一番イイ!でも、行かなければならない状況が続いています。

ジュニアは今日、症状を和らげる注射をしてきましたが、ドクターとの相談の結果、「口腔内手術(総抜歯?)」を施すことになるでしょう。リスクは通常の他の手術と同じように有ります。症状を和らげることを続けるリスク(本人の苦痛の長引き)も有ります。術後、劇的に改善するとも限りません。これらを承知した上での、決断になります。

美味しいものを食べたら、さっさと出かけます。
m(左)j(右)


mが仲間を救うカレンダーを宣伝!。

横顔もご披露。



対話を続ける以外にありません。彼の心の声を理解できるまで。
pilika、引きこもり中。(仲良しは私だけ、それは大丈夫みたいです)



中国発の正体不明ウィルス。
小樽市は対策室を設けて、国連が危険性を解除するまで、徹底的に阻止すべく行動を起こすべきだと思います。
現在の小樽市保健所の所長「貞本晃一」氏は前職、北海道衛生研究所長です。
いわば、こういう問題の根っこに関する部分のトップ。
ぜひ!職員総動員でウィルスから世界中の人々を守ってほしい!
よろしくお願いいたします。

2020年1月24日金曜日

jのご飯タイムとゲスト。

j君は現在、できるだけ腎臓の療法食をメインにしなければなりません。
でも、最近はあまり食べてくれません。
糖コントロールのパウチをミキサーしたものと総合のトロトロを混ぜて、全体量をカバーしています。
なので、
チャンスがあればこんな場所でも。



幸せだより...。


これはY君(左)とG君(おうちでは大先輩ですよ!)。


全体はというと...。

こうなっているようで、大先輩のG君はかなりガマンしているようですね。

Y君はこんな風にもなったりします。


こういうお宅が増えることを願ってやみません。


ジュニア、キャリーインが成功すれば、明日は病院。
道路事情が心配ですが、頑張ります。(意外と意気地無しだからなあ...ワタシ)

2020年1月23日木曜日

あれ?二人(2猫)?

あれ?二人(2猫)?

キャリー(サイズM)にジュニア(左)とnini(右)です。
ジュニアがハンガーストライキに入っていて、ご飯をプッシュしているのですが、ジュニアを守る?ようにniniがいました。

こうして見ると大きいなあ。現在, モフモフの量も入れて外見サイズNo.1!
fu。
時間制の三度のご飯では足りないのかな、一階に降りてきて、色々と食べて帰ります。

そのfu、横になるとプラケースからはみ出ます。


抗がん剤を頑張っているmei。
瞳が綺麗、それさえも気になる。長き戦いです。


pilikaの部屋。



暖かい冬で大いに助かっていますが、溶けた雪が夜中に冷やされて滑ります。
バス通りまでは急坂が続きますので砂を撒きます。
小樽に移住した頃はずいぶん戸惑いましたが、砂撒きおじさん、上手になりました。
今日、散歩中の紳士とお話できましたが、札幌からの移住者さんで、話が弾みました。
お話を聞く限りでは、
小樽の行政さん、やはり、ちょっと、ズレているかもしれませんよ。
少子高齢化、人口減少。
この状況が何を物語るのか?
過去の検証の無い、将来設計は同じ過ちを犯すことになると思います。
今の経済システムを疑うぐらいの気概が無いと何も変わらないかもしれません。

ジュニア、ほんの少しイイかな.....

ジュニアがフロアーに出てきました。

そのジュニアをniniは大好き!
ジュニアは少し困っているけど、あまり怒りません。
不調だから、面倒見るのは疲れると思うけど、niniも他に頼る仲間がいないので、ありがたいです。



ちっさくて毛の短い家族、やはり寒がり。
mon(左)クリスティ(右)

2020年1月21日火曜日

modo、声が出ない!

ゆっちゃん、ひきこもり。
ジュニア、ひきこもり。
そして、pilikaも.......。



私が唯一の友達、modo。
突然声が出なくなりました。
「大きくなれなかったら、長生きは無理だなあ」保護直後のドクターの検査結果。
その後、他の猫家族とは仲良しになれなくて、私のそばで暮らしています。
猫家族との別れが相次いでいたので、ショックは小さくありません。
食べる、水を飲む、トイレも大丈夫!
しばらく様子を見ます。
写真はありません。


こちらは元気!
6秒の動画です。




船の先端に人がいるのが判るかな?



猫家族の不調、もしかして地球温暖化のせい?
ジョーダン???

いや、ジョーダンではないかもしれません。
身の回りで絶滅した昆虫なんかいませんか?
そう...思いたくなる。

2020年1月20日月曜日

amazon

100人で作業をしていた配送所。
今は二人か三人で運営できる。
最終的にドアまで運ぶ人が完全に不要になることはすぐには無い。雪の坂道をソリで登って届けてくれる。
梱包をロボットが作業するとこうなる。

重さは18kg。
同時に頼んだことをエラク反省した。
急を要しない限りせいぜい10kgにするべきかもしれない。
運ぶ人がなんだか気の毒だ。
でも、まてよ....回数が増えるのも忙しさを増して別な意味で配送の人を苦しめるかもしれないなあ。
amazonさんよ!もう少しなんとかなんないのですか?
急いでいない時はそれなりにゆっくりで良いんですけど...。
その大きな箱、床に置くとi君が「よそ者」として認識し、オシッコする恐れがありますので、ここに置いたのですが...すぐに探検したのはクリスティ。

mimoとulan、調子が戻って、ペア復活です。(黒っぽいのがulanです)


マイド!kilalaです。なぜ、登場が多いのか?そばに来て何か遊んでよ!というタイプ、私が初めて(多分)抱っこできた家族でもあります。



さて、いつも混み合う部屋、パノラマで写しています。

釣り針が猫に刺さる訳は。

「たくさん釣れましたね」
「今日はお店に買ってもらえるんだよ」
こういう会話をしたことがあります。


参考のためにこれを見てほしいなあ。

告知サイトはこちら。
https://www.mlit.go.jp/common/001272462.pdf


針が刺さったままの猫を見て、団体さんに相談したら、保護してくれた。こんな話も聞きました。
以前、保健所から移動になって下水処理場に勤務された方から中を見せてもらいました。
市民の釣り場に流れ込む水は処理後のものですが、強力な殺菌をしている水です。
今までに事故がないのが不思議なくらいです。
釣りはともかく、猫に針が刺さったら、保健所に連絡してほしいと思います。

kilala

coco


kilalaもcocoも仲間を心配してお願い?しています。
釣りを楽しむ方々、よろしくお願いします。