2019年1月15日火曜日

家を守れ!

まずはこの画像を。

この落雪から猫のレスキューハウスを守るために作った防護壁。


衝撃吸収材を入れました。


説明よりは意外に重労働、木材で作った防護壁が落雪でしっかり固定されていたので。


明日は冷えそうですね、今日は雪が湿るぐらいの気温、家族は窓辺でのんびり。表情、動きが少し賑やかな仲間も..。



さて?誰と誰がいるでしょう?



悲惨な状況の動物たちを救うには、色々な道があると思います。
しかし、
これだけは欠かせない、
「官民協働」
この言葉の中の「民」
これには活動をする人とそうでない人、双方が含まれています。
官民協働、
正確には
「市民、ボランティア市民、行政」これが一体になることを指します。
さらに行政は圧倒的に多数の「無関心市民」と同じ立場で考えてはならない。
そういう意味だと解釈しています。

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