2019年1月13日日曜日

車が!

支援をいただき、買い出しへ。
行きは良かったのですが、荷物を出すために駐車した場所が悪かった。
というか、ドライバー(私)の状況判断ミス。
で、こんな風に...。

小樽に来る前なら、あまり考えられない状況ですが、良いのか悪いのか?慣れてしまって、意外にのんびり対応できます。
もう一つは車の美装をあまり気にしないようになっていることも慌てないで済む要因です。
で、無事、駐車スペースに落ち着きました。


少し目ヤニが気になったので、アップで写したかったのですが、手ぶれですね。
素人目視では「要治療以前」だとしました。
「様子を見る」です。
mimo



こちらは我が家の縦並びシリーズ。ほとんど全員、外暮らしの限界から一緒に暮らし始めた家族です。


たくさん食べて、大きくならないと...。
modo


この眼差しにマイってしまいます。
課題は満載ですが、pilika(下)

オット!
こちらも縦並び、上に写っているのはnon。


外で頑張ってくれている仲間にも時に応じて投薬はしますが、
その度に、被災地に取り残されている仲間を思い出します。

公的なレスキューハウスは必要だと思う。
行政の明快な意思表示になって、不足な部分を民間が協力しやすい。
もう一つ、
行政がそれなりに実施している「新しい飼い主を探す」仕事。
これからは、
「新しい飼い主さんを育てる」時代かもしれません。


ペットショップはなぜ?存在し続けるのか?
「命に値段が付いていて、飼い主資格などうるさいことを言われないから」なのか???本当にそうなのか?!
真剣に、深く、考え、勉強する必要があります。賛否は別にしても必ず、自分の意見を持つことが大切だと思います。
個人であろうと、団体であろうと、今後、現実に沿い、活動を実りあるものにするためにも。
自戒を込めて書きました。

ペットショップは存在自体が社会問題で犯罪ギリギリだと考えています。
しかし、商売そのものを追い詰めようというのではありません。
要は社会の有り様です。
動物の悲惨な状況をみんなで変えれば、
ペットショップは「誇りの持てる」「社会に必要な」仕事になるはずです。
「働く」は「側(はた)が楽になること」ですもんね。
このことは、ペットショップさんもすでに気づいていると思います。
官民協働で
「命は商品ではなく」「寄り添い愛おしむもの」だと普通に思える社会を作りましょう。
みんなで!!

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