2021年1月15日金曜日

kizzが食べているのは?

30秒ぐらいの動画です。kizzが食べている様子は1日の動きに弾みがつきます。嬉しいぞ!ありがとう!

食べているのは?コレ!プラス、サプリ。

好みが安定するかな?安定したら、サプリや療法食などの作戦を考えやすい。とにかく、試してみないと判らない。


こちらはご飯(療法食をミキサーしたものに薬を入れてます)のピリカ。
上はcocoちゃんです。いい匂いがするので反応しています。そばにいる全員におやつを出すと肝心のピリカの気が散って失敗します。意外にムズカシイ....毎日のことなんで神経使いますが、いつもこちらをホッコリさせてくれるのはまん丸のピリカの目!。


遠くから監視?するnon。


大好きなお母さんの寝床、確保成功!momo。最近頻尿で不調。しばらくジュニアが部屋に居たからかなあと考えて今はジュニアにちょっと我慢してもらっています。ジュニアも病み上がりだから、要注意です。



動物保護の原点は、
命の重さに気づき、「何かできないだろうか」と思うことではないでしょうか?。

2021年1月14日木曜日

いろんなご飯。

この写真でも解るように人気に差があります。

その人気が時々変化しますので、対策もあの手この手。
無添加とか無着色とか日本製とか、色々ポイントはあるんですがこれだ!と言う正解はなかなかありません。
体調不良や投薬が必須、また、尿路結石など慢性的な猫家族にも配慮しなければなりません。
何年間もおやつは本当に少なかった我が家ですが、「朝のおやつ必須」と言う家族もいて、工夫が追いつきません。
おかげさまで、支援してくださる方々はみなさん我が家より食事や薬、サプリに精通していますので、勉強になります。何より、実体験のお知らせが心強いです。



小樽市には「第7次小樽市総合計画」というものが在ります。今回はまちづくり全般では無く、「動物の扱い」に注目してみました。ポイントかな?と思うところは赤い線や円で囲みました。
冒頭の迫市長の文章。

動物に関する基本的な考え方はこのように書いてあります。

そして、ザックリとこのように要約されています。赤で囲ったところには「人と動物が共生できる環境づくり」と書いてます。


次の画像にある数字(赤い線)は市長自ら調査して説明をしなければならないのではないでしょうか?

財政困難の小樽市がどのようにしてこの数字を成し遂げたか?そして、どのようにして今後の目標を達成させるのでしょうか?
私が前保健所次長南部氏と札幌の二団体(主に猫の保護活動をしているNPO法人)を調査させて頂いた時、直近の数ヶ月だけでも200万円を超える支出が小樽市の猫に使われています。中には長引く治療費用が一固体で数十万円ということも珍しくありません。
「ボランティア活動」は「好きで勝手にやってる」との認識はまさか無いと思いますが、あらゆる動物保護活動に小樽市がどのように関わったのか?
今一度
「過去をしっかり、精査、清算」しないと、
今後、市民と一緒に活動していくという理念は単なる言葉遊びになるのでは無いでしょうか。

さらに、
「動物愛護基本法」「狂犬病予防法」この二つをどのように組み合わせて「官民協働」による具体的な実行が可能なのか?
若きリーダー迫さんの今後のアナウンスを注視して、期待したいところです。

やればできると思います!
実際に民間の個人、ボランティ団体さんたちが私財を投じ、あらゆる資金集めをしてすでに多くの実績をあげているのですから。

頑張りましょう!
フレー!フレー!み・ん・な〜〜〜〜〜!

2021年1月13日水曜日

私の布団から出てきたのは....

靴下を履くときなんか座ることもあります。
その寝床が動いている?
出てきたのは?

クリスティでした。

この複雑な表情は最近いろんな仲間が一階に遊びにくるからです。
彼、i君はほとんど仲間と接近しませんので、布団からちっさいクリスティが出てきても無関心。
でも、目立った敵意もなく、この表情。もしかして、我が家で一番の「赤ちゃん顔」かも!



小樽保健所所長貞本氏。
動物衛生課はこの人の配下にありました。
下記の記事のように今は別な人がその重責を担っています。 https://www.otaru-journal.com/2020/12/post-67424/


保健所の前次長南部氏にはお世話になりました。
昨年の三月で定年退職していますが、数々の懸案事項を私と共有していたのにも関わらず、何も引き継ぎが無かったようで、
いくら待っても何のお知らせもありません。
以下の小樽市公式発表も見ていただいて、
保健所の体質を今一度、皆さんで考えていただきたい。
https://www.city.otaru.lg.jp/sisei_tokei/compliance/2020/koekituho202012.html

2021年1月12日火曜日

人間のお母さん、旅立ったJの代役が務まるか?

優しい先輩が旅立って、居場所に苦労しているmodo。
人間のお母さんを頼ることにしました。
ドクターには「しっかり食べて一定の大きさになれないと今後は難しいかも?」と言われていた、modo。
寂しさが体調に悪く影響しないかどれほど心配したか。膝に乗ってくれる日をどれほど待ったか?
お母さん、頑張りました、無用な動きをしないように耐えました、そして!

ちょっとした音でもどっかに隠れてしまう性格。本当に良かった。modo、これからはここでのんびりするんだヨ!


良いこと、もう一つ。
ツララが落ちてくれました。それも安心したんですが、家が壊れなかったことが一番嬉しかった!
落ちる前、写真は一週間前ですが手書きの部分が今日一緒に落下しました。

落下直後、通路を塞いだので、今日二度目の除雪。

でも、家がまだ潰れなかっただけ良かった...。(明日はわかりませ〜〜〜ん)


はずきはまだ接近できないから、写真、チッサイよ。
でも、我が家では赤ちゃんの部類に入るので、出会うたびに嬉しくて嬉しくて写してしまいます。


この部屋がkizzの個室(時々あられも一緒)です。
必ずブラッシング等で一緒の時間を作ります。概ね良い方向に向かっていると思います。再々検査はしばらく後になりそうです。



直接届けていただきました。

難しいカーブの道路を登らないと我が家にはたどり着きません、積雪の状態が悪く、バス通りから荷物を持って歩いて来ていただきました。 私なら何回か休まないと息が切れます。
本当に助かります。
小樽のYさん、ありがとうございました。

2021年1月11日月曜日

彼らの存在は大きかった。

旅立ったmは彼のお母さん。猫仲間の付き合い?は無く、m母さんと人間のお母さんだけを信頼していました。
今は、人間のお母さんだけが頼りです、i君。


大好きだったjがそばに居なくなってからしばらく経ちましたが、あられが時々追いかけることもあって、modoは不安定。

朝はこのおやつが習慣になりました。パッケージから全部出す前に食べ始めます。種類が限られているので、悩みが増えました...。ちょっと落ち着いて好きな場所が空いていればそちらへ移動します。今日はどうかな??


今日はグッと寄って写しましたヨ。
休憩中のmomo。


私がご飯を持ってきたと勘違いしたulan。(チョット不機嫌かも.....)


普段はなかなか接近が難しいんですが、今日はOK!のmimo。


こちら中距離のjuju。椅子が似合うでしょう〜〜〜。


この部屋は独特の照明。niniはカメラ目線です、ありがとう!



旅立った猫家族の存在は今更ながら大きく、その影響は少なからずありますが、
ゆっくりしたリズムを忘れないで時を過ごす以外にはなさそうです。
これからも応援よろしくお願い致します。


青年の主張というイベント、まだ在ったんですね。
「フレ-ッ!フレ-ッ!貴方」
応援団の青年の主張です。
シンプルですが、胸が熱くなりました。

「フレ-ッ!フレ-ッ!みんな〜〜〜〜!」

2021年1月10日日曜日

やっぱし、キュークツでないかい?

以前にも紹介したulanのお気に入りスポット。
二つのキャリーの間の凹みが体型にあっているらしい。コアラっぽくも見えなくもない...。


居心地からいえば、ここもあまりお勧めではないんだけどなあ....。
仲良し3猫組?
手前からmimo、mame、 mon。
以前はジュニアの専用ブースとして使っていました。


ゲージツ的に撮れました。chipo君。



降ったり止んだりの雪。
空で雪を降らせるお仕事をしている誰かさんにお願いします。
雪が無くて困っている人のところだけ、降らしてください。