2021年1月9日土曜日

hana、大人になる?

これは6月頃のhana。

こちらは今日のhana。大人?になったのかなぁ....ちょと寂しいかもね。



ジュニアは専用個室でしたが、体調も良さそうなので、今はこうして自由に隣部屋を使っています。サプリご飯の時だけ、私が抱っこして、移動させるんですが、これが大仕事!
この部屋の主non、実はジュニアが大好き!でも.....ジュニアは...。
まっ、今後が楽しみですが。



どちら様もウィルスには細心のご注意を!

2021年1月8日金曜日

ちょっと無理?

柱に隠れたつもり?

彼の大きさだと...無理ですね〜〜。fuちゃん。

この頃、接近が増えたulan。話題も尽きません。
屋根裏を改造した部屋で水を飲んでいるんですが...。

近寄ってみると解りますが、彼の体型から考えると難しい場所なんですよね〜〜。


お薬ご飯二日続けて100点!孝行息子のpilika。



今日は去勢手術後、外で辛抱してもらっている猫仲間の確認ができました!
これは庭に設置した避難小屋に置く水です。

朝までには凍るんですができるだけ長く飲める状態を維持するために工夫しています。
カップラーメンなどの器を使い、凍るまでの時間を稼ぐため暖かめの水?を使い、
カイロをくっつけ、帽子や保温効果のあるキルティング生地などで保護します。

不妊去勢手術後、外で頑張ってもらうって何?
と、疑問の方はこちらをご覧ください。関連財団の説明が掲載されています。
https://www.doubutukikin.or.jp/activity/campaign/story/

最終的最善の方法か?と言うご意見もあろうかと思いますが、まずは現状と様々な対策を知っていただき、自分なりの考え方を持っていただきたいと思います。願わくば、悲惨な状況にある動物たちに思いを寄せてくだされば、嬉しく存じます。

2021年1月7日木曜日

ulan、困ったさんになる。

この複雑な表情はulan。

その理由は.....。

大好きなulan(奥上)の追っかけをしているhazuki(手前)が来たんですね〜〜〜。
優しいulanですが......。

ゆったりしているんですよね、いつもこの調子です。(動きの無い動画?私の声が入っていますのでご注意!)

2021年1月6日水曜日

ニクキュウ。

彼は今日、およそ1パックのパウチを食べてくれました。
毎日のブラッシング効果かな?kizz。

ニクキュウがほんの少し、元気に見える、ありがとう、kizz。


大人顔のchipo。(性格は赤ちゃん) 彼は体質的な宿命を背負っています。泌尿器系に二種類の結石が溜まります。徹底は難しいのですが、療法食が必須です。


おすましはmame。


いつものセット。mon(左)fu(右)

素早い動き?のulan。(実はおっとりタイプ)


お気に入りの寝床。あられ。



明日から暴風雪のようですね。
地道に戦う以外になさそうだ。
冬ともう一つ、ウィルスが相手だ....どちらも手強い。

2021年1月5日火曜日

どこかで誰かが....。

この支援も。

この耳の形も。

この投薬を欠かせないpilikaも。

このうたた寝も。


きっと...どこかの...誰かに....
その深い意味が伝わっている。

小樽のYさん、暖かいご支援ありがとうございました。

旅立った猫家族に会ってきました。

ポーちゃん、げんちゃん、
kちゃん、j君、めいちゃん、mちゃん、ゆうき君。
空や地下やこの地球のいたるところで遊び、寝て、食べて、のんびりしている彼らに会ってきました。


多くの喜びを残し、
多くの苦難に道を示してくれた猫家族。
ありがとう。



ご覧いただいた皆様にお願い。

この場所がなぜ存在するのか?
じっくりと学び、考えていただき、自分なりの意見を持って頂きたい。

2021年1月3日日曜日

福ちゃん?

猫家族の一部に人気のトンネル。ジュニア、うまく入れるかな?
そして、ここに入る理由は??

なんとか入れました。

ジュニアのドヤ顔。

オット!何か探していますね。

実はジュニア、ここからそばを通る猫仲間にパンチ!(ほとんど届きません....)
それが狙いだったんです。


福ちゃん。

厳しい外暮らしを耐えてくれたボム。
今は心身ともに暖かい冬を過ごしています。

そのお宅には先住猫がいました。
大先輩のげん君、
そこへ我が家の庭から二年前に迎えてもらったゆうき君。

最古参のげん君は昨年の11月21日、長寿を全うして旅立ちました。
残されたゆうき君のところへ、ボムが家族になりました。
なんとか仲良くできるかな?
猫家族の扱いは私どもよりベテランのお宅、心配していません。

外暮らしの猫を迎え入れるのは容易いことではありません。
捕獲(保護)は猫の体調、慣れ具合、他の猫との関係。等々、複雑な要素があって、人間の思うようにはいきません。
しかし、
いつも私が有難く、凄いなあと感じるのは、
外猫を家族にするという決断です。

お世話になっているお宅はなんのためらいもありませんでした。
今更ながら、私どもの心身がどれほど癒されたか、言葉も思いつきません。


悲惨な状況にある猫や犬たちが、
1日でも早く、
そして、できるだけ多く、
心身ともに暖かい家に迎え入れてもらうことを願っています。

ボムの名前、今は「福ちゃん」です。