2016年6月27日月曜日

「ウラン」「kちゃん」「mの爪研ぎは正しい姿勢」「j」「kilala」「小樽の横田議員から返信を頂きました」

ウランの食欲が落ちています。
昨日からのことなのでもう少し様子を見ます。
ドクターの指示では
「一ヶ月後に血液検査をした方が安心ですよ、」
ということでした。
状況によっては検査が早くなるかもしれません。
写真は有りません。



kちゃん。一時期少し痩せて心配しましたが、
大丈夫なようです。
小さな傷も油断できない状況でこちらも気が張りますが、あまり緊張せずに対応したいと思います。 写真、こういうような動きがもう少し多いと良いなあと思います。

mちゃんの爪研ぎは正統派。みなさま!これが正しい爪研ぎの姿勢です。正座してご覧下さい。

j君にはこのベッドでも大きすぎません。(私が寝るときに退いていただくのが大変ですが…)

筒の中のkilala?

小樽の横田議員から猫の殺処分に対する調査の結果をお知らせいただきました。激務、多忙の最中、深く感謝いたします。詳細、こちらからの再度のお願いは明日、お知らせします。現在の状況では保健所はそれぞれの議員に対応していますが、微妙に表現が違います。こちらが承知している内容も抜けているようですし、「なぜ殺すことが公に資するのか」「殺す判断は誰がどのような基準で行っているのか?」「犬管理所の業務を委託し、その業務に支障がない限りにおいて、猫に対応するというのは、いったい、どんな意味なのか?」議員各氏が質問しないのを良いことに、一切答えていません。保健所の言葉は難しい言葉が並んでいますが要は「お金と人員」がないので、適当に選んで殺しているということを「出来る限りの努力をしている」と表現しているに過ぎません。一頭だけ犬も殺しているようですが、業務を委託された業者は何をしたのですか?「殺すことが公に資する」のであれば、説明を求めます。お陽様が見ています。もう少し、人間らしいこと、しませんか?世の中には人生を賭けて命を救おうと努力している人たちが居ることを「保健所の皆さん」もご存知のはず。同じ人間のはず!どこがどう違うのか??
今回の議員への対応を見る限り、
保健所の方々も「人生を賭けて、猫や犬を殺している」こと、
しっかりと承知せざるを得ません。


最後まで読んでいただき、ありがとうございます。あしたも、一所懸命、書きます、どうか、猫、犬の命を応援してください。貴方の傍に、猫や犬を殺し続ける人が存在し続ける限り…。

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