2020年10月11日日曜日

支援物資に何かを感じた3ニャンズ。

長年に渡り、支援をいただいています。受取人はあられ(偶然ここに居ただけですが....)。


支援の中には、多くのヒントもあり、病中病後の猫家族の世話にも随分と助かっています。
小樽のYさん、ありがとうございます。


その支援物資に何かを察知したか?
ゆっちゃん(上)から時計回りにクリスティ、あられ。

じっと出待ちを我慢していたのでちょっとだけおやつをもらいました。


ちょっと遠出をして海を見てきました。
この船はあまり見たことが無いなあ。

対岸の発電風車に未来へのかすかな希望を委ねてみる。
すぐ隣の街では人類の負の遺産の処理が待った無しの状態。
多くの人が恩恵を受けたはずの「電気」

多くの人々の「チカラ」でなんとかしなければならない。
私は仕事で泊原発のドームの上に登った経験がある。
危険領域に入るため、事前の健康診断が必要だ。

その原子力発電所も終わりを迎えているが問題は「終わらせ方」

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