2019年9月12日木曜日

kちゃんは再検査予定。

現状と歴史を知って、
「命を真剣に考え、動物と人の共生」を小樽が実現し、世界のお手本になるよう願って努力する人々。このイベントもまた、その一つです。
必須アイテム。
「小樽市犬管理所とは何か?」「なぜ存在し、これからも存在しなければならないのか」

付け加えます、「無知と誤解」はほぼ同じ意味。


ulanもそのように言っています。



kちゃん、今、不調で円くなっている時間が長いのですが、今朝からの様子は明らかに気温の低下が原因。オイルヒーター点火開始!

少し長く伸びました。

体調を見て、再検査に行く予定です。
水飲みとオシッコを頑張り、私の下手なご飯プッシュにも耐えている姿は色々な意味で決意を新たにさせます。

なぜ?行政(小樽市)が社会の課題として行動を積極的に起こさないのか?
みなさん、考えてみませんか?
やれば、できるんですよ、実際にやっている地方自治体もあれば、何より、個人が人生をかけて実施していることを見れば、簡単な理屈が思い浮かぶはずです。

ただし、
この行政組織を作り、甘んじて我が利だけを考えているのは、誰あろう、私たち市民です。
「官民協働」
これしか道が無いことに、
官民どちらも気づいて欲しい。
行政の実力はみなさんすでにご存知のはずです。

頑張りましょう!みんなで!
数えきれな数の犬や猫が凍死することを実感し、命に寄り添うまちづくりに...。

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