2016年10月27日木曜日

pilika(ぴりか)といっしょ…

しばらく前、このブログで書いていますが、その後の状況です。
 おかげさまで、pilika(ぴりか)が傍に居てくれます。
病院へ連れて行って、
カットしてもらおうと思ったくらい、
あちこちに毛玉が有りましたが、かなり、減りました。
ゆっくりと傍に居て、何もしない。
彼が近寄るまで、何もしません。

皆さん、ご存知のように、
通院はストレスだけで無く、
鎮静剤の投与にもリスクは有ります。
特に、pilika(ぴりか)の場合、向精神薬を服用していますので、
想定される状況は未知数です。
こういう症例もある事を発信する事で、
何らかの役に立てばありがたいです。

彼には大きな借りがある。
取り返しのつかない大きな借りが…。
無知は選択肢を狭める。







運河はしっかり寒い。



ご近所さんのワンちゃん。
愛ちゃんが亡くなりました。
そういえば、散歩の姿が最近見えませんでした。
安らかに…。


こういう取り組みが有ります。
資料をいただきました。
動物保護活動の参考になると思いますので、ぜひ!見てください。
システム(考え方の組み合わせ)は基本的に同じだと思います。
「雨煙別小学校 コカ・コーラ環境ハウス」

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