2016年10月3日月曜日

それぞれの…秋…

J君(右)がmodo(モド)を抱っこしているように見えますが…

こう見ると…

modo(左)がJ君の夢を壊さないように、静かに、寄り添っているみたいです。



L君、そこは少し狭くないかな???

「そうでもないよ」(なんか、植木等に似てる気がするんだけど)

いつも逢っているのに…久しぶり!…jujuはそんな感じ。
とっても、美人さんなんですよ、でも、写真は難しいなあ。

夜景が似合うようになった…クリスティ、二景…

モフモフと動いて私に優しい(面白い)?kilala

しずくはpilikaを慕ってくれている。
pilikaは極端なマイペースだから、優しい時と、そうでもない時がある。でも、心底、優しいことに疑いは無い、自分でその優しさを上手くコントロールできない。この写真を写した時、pilikaは布団に「引きこもり中」しずくはいつものように待っています。pilikaが穴蔵から、出てくるのを…。

200万都市、札幌の西の田舎ぐらいの印象で、勝手にさみしそうな印象を作っていた。「星置」ステキな名前だ。星置川が日本海に流れ込む…秋三景。

シャキっとしろよ!と夕日が沈む…

uran(ウラン)は秋色…夕日の中で…

虹を渡る猫を見送る…眠っているようだった…いつもながら、
セツナイ…セ・ツ・ナ・イ…

「北海DOぶつnet」さんの札幌「チカホイベント」

葉書を買ってきました。



それぞれの…秋…
THE BIG ISSUE(ビッグイシュー)という本(敢えて、雑誌とは言いたくない)をご存知だろうか?価格350円のうち、180円が売り手の人の収入になります。仕組みはシンプルだが、なぜ、今までこの仕組みが稼働しなかったのか。この国の特徴を考えさせられる。本の価格は誰が決めていたのか?本屋さんは何処から仕入れていたのか?コミケというイベントがある。自分で作った本を自分が価格を決めて、自分が売る。この国は、この当たり前のようなことを自由にさせておかなかった。
THE BIG ISSUE(ビッグイシュー)のインタビューにダライ・ラマ14世が答えている。この人の事は良く知らない。でも、何となく好きだ。この人は人生の大半を亡命先で送っている「難民」だ。他の難民と少々違うとすれば、彼は「超有名人」だということだ。彼は「難民であるあなたは地理的な場所の他に、自分の居場所を発見されましたか?」という問いに、チベットの格言を引用して、こう答えている。
「あなたが幸せでいられる場所は何処でもあなたの家、貴方に親切にしてくれる人はだれでも、あなたの親」


もう、今日という日を3時間以上、過ごした。


今日も見ていただいて、ありがとうございます。
旅立つ猫に合掌。

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