2016年7月20日水曜日

一歩前進…するために…

犬猫殺処分廃止100万人の世界大署名プロジェクト
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このブログを見て、多くの方が署名してくれました。


今日は曇り空。一階はじっとしていると涼しいくらい。
で、
こうなりました。地味ですよね。
クリスティも写っていますが、判るかなあ〜。

これ以上、「死ぬために生まれてくるような命」を増やさないために…。庭にトラップを置いています。
せめて道行く人たちに理解してほしい。
振り返る人も少ない、ポスターですが、止めたら、一歩後退する様な気がします。手術して元の場所に返すことには大きな問題が有ります。恐らくは、賛否両論が有ると思います。

しずく(左)に守られているピリカ、甘えているように見えます。自分で作る傷、一歩前進そして一歩後退。

ちょっと変わった鳴き声に、「猫??」。違いました。お陽様があまり出ないので、鳥もご飯の時間が変わるのかな?
今日も最後まで、おつきあい、ありがとうございます。


「殺処分」は存在自体、ごまかしに過ぎません。誰もが無いことを願っているのに、公務として実施されている。何か手当をしなければ死ぬ猫をそのまま見ていることは虐待。現場の人間は「精神が狂っている」としか、思え無い。
動物虐待者にはそれなりの実刑を強く望みます。
たとえ、それが、どんな公務員でどのような立場の人間でも…。

貴方は生活のために猫を殺すことが出来ますか?????????

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