2020年2月29日土曜日

動く?動かない?


動く?動きます、7秒のご辛抱。


左手前から時計回りにfu、hana、kilala、mon。



いつもと変わり無し、じゃあないんですよね。


ウィルス、こいつは甘くない。
政府の対策は早すぎても遅すぎても批判が出る。
どうせなら、批判覚悟で早すぎる方を選んで欲しかった。この後に及んで批判だけする人にもうんざりします。忘れたかな「ラグビー」ワンなんとかっていうヤツ。
立場より命、運命共同体と考えて一つになって知恵を出し合い、国民をリードしてほしい。
未知のものを恐れないのは
どうやら、人間の心の特性らしい。
大丈夫!という心理を受け入れるのは誰しも同じ。
でも、今、この瞬間でもなんとかなると考えていたら、「なるものもならない」
対策から出る経済的損失の対策だけなら私には無関係の数字だが「世界でも金持ちの国」に入るはずの日本、ためらう事は無い。
数段階上の警戒レベルを示してほしい。
「頑張って営業中」です。などということが無くても大丈夫なようにしてほしい。
命なくしては頑張れない。


小樽のAさん、j君にプレゼント、ありがとうございました。
助かります。

2020年2月28日金曜日

jの検査。

腎臓の数値、悪かったです。
歯茎に黒ずみがありましたが、腎臓との因果関係も可能性としてはあるそうです。
みなさまご存知のように、
今のところ、腎臓の病に対しては透析か移植しかありません。
それも、動物に関しては現実的な選択肢とはなっていません。
しばらくは症状の軽減ができるよう、注射をしてもらいました。
症状と言っても「食べられない」ことですが、最悪の状態になる道筋です。

一番大好きで信頼していたお母さんがキャリーに入れたことがショックだったかもしれません。
車中では他の仲間猫が移動するときより少し鳴き声が多かったし、落ち着きも無かった。



まったり組、数、名前、不詳です..。



病を個性と呼ぶか?個性を病と呼ぶか?
彼は個性豊かなpilika。
みなさんが一緒に暮らしている猫家族とはちょっと違うと思いますが、説明も難しく、医学ではどうにもならないことは数え切れませんので意味がありません。

2020年2月27日木曜日

おはようのカタチ?

「おはよう....みんな元気?」
i君です。


kilalaだよ〜ん。


灯台は何を守る?
色々あるけど頑張っているんだなあ..。


動かないfu。手前は不調のchipo。

動くfu。

2020年2月26日水曜日

寝ている様子で解ること。

こういう寝姿は辛い状態の中でも少しリラックスしているように思います。
もう少し体全体がノビノビするとグッと良い方向に行っているのですが...。

ジュニア。


i君。

その場所はこんな高台(彼らの専用通路)。



温度、湿度、そして換気。
古い家でこれらを一定に保つのは難しい。
火の気がなくなると急激に温度が下がるので、換気の際には十分注意が必要です。
暖房機を止めて、二階の強制換気をしています。
チッサイhanaはオイルヒーターにくっついています。
もう少し、そこにいてね..あと30分ぐらい..。

2020年2月25日火曜日

お日様出たね!

お陽さま出たね。
だから散歩(リハビリだね..)


庭から海というわけにはいきませんが、100mは歩かなくても海が見えます。
移住をお考えの方、ぜひ!候補の一つに加えてください。


2階をパノラマで写すと。

猫家族のみんなは夜だからと言って、寝るわけではないのですが、真っ暗にはしません。下の写真は水を取り替えるときに写しました。これだけダラーッとしているとこちらもリラックス!下のダラーはkilala、上はhana。


今日、枕を占領できたのはhana。
すぐに仲間に押し出されるんですけど...。


新型コロナウィルス。
おっかない!
今が正念場の日本、
何も考えないで行動する人々の数が日本の近未来を左右する。
軽度の症状や不安だけで病院へ行くことを自粛する。仮に近所の病院へ行っても治す薬は無い。
簡単なようで、難しいですよね。
人に遭わないようにするのはなんとかなるけど、食料が尽きる。
正直、一番近いスーパーマーケットに買い物に行ったけど、マスクをしている人は僅か。
マスクが無ければ代用品でもして欲しいなあ。
自分を守り、他の人も守れる可能性をちょっとでも高めよう!

2020年2月24日月曜日

modo、緊張する?。

modo、緊張!

そして、あられも!


その訳はこれでした。そばで見るとデカイ!


教習だけですが受けたことあります。なかなか面白いマシンです。
ちなみにこれのチッサイのは運転許可書があります。(今は無理かな...?)


手前のmameは回復しましたが、後ろにいるulanがちょっと不調。


新人(新猫)のnini、元気にしています。家慣れしていない様子を見ると何か切ないけど、私が時々差し出すおやつをこうして食べてくれます。



写真としてはこういう感じはイイなあと思います。
手前はfu、小さくて顔だけ見えるのはmon、左はmimoかな?


外の音や異変に怯える姿を目の当たりにすると、やはり、猫は家の中で暮らす方がいいのではと痛切に感じます。

猫が自然発生することはありません。
誰かが命を作り出し、その誰かが、作り出した命を忘れているだけだと思います。
そう言う私も猫がこの世界に一緒に生きているということを全く感じないで生きていました。

なぜ?私たちのそばに猫や犬がいるのか?
せめて、この理由だけはどんな人にも考えて欲しい。
そして自分の考え方を持って欲しい。

猫や犬を川に捨てること普通だった時代が在ったという人がいる。
確かにそう言う時代が在った、しかし過去形では語れない、
現在も同じだ....。

2020年2月23日日曜日

いつもそばに居てくれる...。

私の生活パターンを熟知していて、
ブラッシングとご飯のサインを出します。
猫家族とはあまり上手く付き合えません。
家に慣れるまで付き合ってくれたのはjですが今は不調で同じ部屋にはいません。
彼女にとっては辛いかもしれません.....。
modo、毛並みの綺麗さだけは我が家No.1。



今日の出待ち写真はあられ。



長きに渡り窮状を察してのご支援。
小樽のYさん、ありがとうございます。



2月25日火曜日 ボランティアグループ「おたる樽ねこ」中村市議が代表質問に立ちます。
行ける人は議会を見に行きましょう。
時間を確かめてください。↓
https://www.city.otaru.lg.jp/sisei_tokei/gikai/honkaigisogo.data/02-01nittei.pdf

当日、見れない方はライブになるかどうかは判りませんが下記のサイトで後日、見られるはずです。
みんなで見ましょう!
https://www.youtube.com/channel/UCTY8gt4N4cMq7PTGWZwgtNQ