2020年2月28日金曜日

jの検査。

腎臓の数値、悪かったです。
歯茎に黒ずみがありましたが、腎臓との因果関係も可能性としてはあるそうです。
みなさまご存知のように、
今のところ、腎臓の病に対しては透析か移植しかありません。
それも、動物に関しては現実的な選択肢とはなっていません。
しばらくは症状の軽減ができるよう、注射をしてもらいました。
症状と言っても「食べられない」ことですが、最悪の状態になる道筋です。

一番大好きで信頼していたお母さんがキャリーに入れたことがショックだったかもしれません。
車中では他の仲間猫が移動するときより少し鳴き声が多かったし、落ち着きも無かった。



まったり組、数、名前、不詳です..。



病を個性と呼ぶか?個性を病と呼ぶか?
彼は個性豊かなpilika。
みなさんが一緒に暮らしている猫家族とはちょっと違うと思いますが、説明も難しく、医学ではどうにもならないことは数え切れませんので意味がありません。

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