2020年2月8日土曜日

急場しのぎ。

何せ、私が寝ている時に顔を踏んづけて登りますので、
間にあわせですが、こうしてみました。



あいかわらず、潜っていますが、声をかけると返事するんですよ!(時々ですが)
pilika



現在、撮影が難しいNo.1
nini



meiちゃんの抗ガン剤投薬、難しくなってきました。
薬の性質上、喉の奥に入れなければなりません。
さて、困りました。

2020年2月7日金曜日

ジュニアの手術。

ジュニア、予定通り手術。
今日もjが心配してくれます。ありがとう。

そしてあられ(奥)ゆうき(手前テーブルの上)も...。

家族猫のみんなはキャリーにあまり良い印象は無いと思います。だから、遠くから心配そうにしているんだと、勝手に思い込んでいますが、さて、どうでしょうか。
jは外暮らし時代、仲間の面倒を見て、呼べば必ずと言っていいほどお母さんのそばに来てくれていましたので、それぞれに思いは違うのでしょうが..。


いつも通りの出発風景ですが、一段と坂の勾配がキツクなったことにお気づきでしょうか?左のお宅との位置関係を見ていだたくと解りやすいかもしれません。



手術は無事に終了いたしました、応援、ありがとうございます。
根治を目指す第一段階の通過ですが今後の方針は定まっていません。
過去よりは楽になる時間が増えるのは間違い無いと思いますが、根気強い術後介護のスタートです。
ジュニア、退院日時は決まって無いけど、いつでも一緒だからね!ファイト!!


どんなエイジングケア?
最高齢ですがマイペースでしっかり食べて、水も飲みます。人間のお母さんがそばにいなくても時間をうまく使っているようです。
糖コントロールとたまに腎臓の療法食パウチのミキサーを食べています。
外で苦労したから、なんでも食べるとは思いますが、最初のドクターの指示を今も守っているmちゃんです。


でかいfuちゃん、ちょっとおつかれ気味?。


おしまいはulanの何か言いたそうなこの表情。



猫家族を病院へ連れて行く時、みなさん苦労していると思います。
普段から慣らしておく、とか、信頼関係を作っておく、とか、色々工夫はあるようですが、楽に抱っこしてキャリーに入れられるという時は、相当に弱っている場合があります。猫家族の年齢的な理由もあるのでしょうが、最近はキャリーに容易に入れられることが切なくなっているのも事実です。

2020年2月6日木曜日

21度に設定。

火力による暖房は火災のリスクを考えると、場所を選ばなければなりません。
この部屋は面積も十分でなんとか遊びながら過ごせるところですが、それだけに火災のリスクも大きく、電気によるオイルヒーターが頑張っています。
21度に設定しています。
結果、24時間フル稼働しています。原子力発電は止めて欲しいけど、自然に優しい他のエネルギーで価格が下がることを願います。
くっついているのはhanaちゃん。左目が不調、緊急度は低いと考えて様子を見ています。


fu(右)にひっついているのはクリスティ。本来ならクリスティではなくmonがいる場所なんですが....。そのmonは現在不調(写真はありません)。


個性の強いpilika。
できるだけ名前を呼んで接触します。
ここにいるのかな?

「ミョ〜」と応えてくれました。発見!

同部屋のnonちゃん。あまり登場する機会はありませんが、ご覧の通りビジンさんです。ちっさいんですよ!


同じく同部屋のcoco。時々部屋を抜け出す名人でこちらがアタフタさせられます。スピードがすごいんですよね、足元をすり抜けたのに気がつかないくらいです。

2020年2月5日水曜日

入院まで頑張れ!ジュニア。

入院、手術までにしっかり体力をつけてもらいたいジュニア。ご飯は苦戦しています。

不調な時は誰にも会いたくない、そういう時、あるよなあ。
天井が低く見える彼の居場所はここ。


隣の部屋はいつもながらの寝床争奪戦。



車を雪から掘り出した帰りに写しました。
バス通りを挟んだ向かいの丘。

家の明かりだけだとこう見えます。


除雪と排雪には莫大な費用がかかると思いますが、住みやすいかどうか?と尋ねられたら、まずは坂道の雪対策と駐車スペースを挙げる。
他は贅沢なくらい、「まちづくり」の要素が溢れていて、素敵な街だと思います。
観光が産業だとすれば、産業寿命がある。100年単位の展望が必要。そして、100年の展望があるなら、今すぐに始めなければ、「まちづくり」は「経済対策」という名称に変わる。庶民から見れば日本中で失敗を繰り返している、「お金の奪い合い」をダラダラと見せられるだけだ。


ご支援が届きました、助かります。何より、元気が増えます。

ありがとうございます。

2020年2月4日火曜日

これからだね。

この時期らしい寒さ。
これからが冬本番だ。

この程度の温度差でも、気のせいか、猫家族の不調が目につく。
どうやらクリスティは大丈夫かな。


たくさん写して個性が出ているのを選ぼうとしましたが、
この写真はあまり彼女らしくありません。
もう少し、赤ん坊なんですよね、普段は。
人間のお母さんがそばにいるから、ちょっと余裕かも。

様子を見ているのはi君。

慣れない頃は見慣れぬクリスティから逃げていましたが、最近はこの通り。
なんとか距離を保っているようです。


豪華客船もウィルスには勝てませんでした。
寄港地の問題もあったのでしょうが、海の上で待つのも辛いでしょう。
この数から考えると未然に防ぐのはどうやら困難、
先ずは対策薬が登場するのを願っています。

2020年2月3日月曜日

meiの検査とジュニアの手術

meiの定期検査。
出発前にjが激励?
心配なんだよね、jは。


家の前の坂道はしっかりとアイスバーン。 前輪を雪の深いところに突っ込んでおいて、乗車。

検査結果は抗がん剤は効いていて、極端な悪い状況ではありませんでした。週一の薬は継続します。
しかし、腎臓に影響が出始めていて、療法食を頑張ることになります。
食事の全体量が減ってきているので、療法食をあまり食べない場合、最低限の量を確保するのは難しい。
新しい課題です。


ジュニアの入院は今月の7日に決まりました。(写真はありません)
口内炎をできるだけ軽くするのが狙いです。
「外猫には多いですよ」
ドクターからお聞きしました。
我が家は全員外猫なので、数だけ考えると、手術にまでいたる重度の口内炎に関しては皆、運が良い方かもしれません。
対処療法の注射効果が薄れてきて、辛そうですが。 手術までガッチリと食べて体力をつけてもらいます。


あられが専用通路の水を飲んでいます。

まだまだ、遠慮がちですがちょっとづつ行動に自由さが見受けられるようになりました。
modoが良い距離でいてくれるのも嬉しいです。

2020年2月2日日曜日

坂道は危険度高い!

雪が少なく、気温もこの時期にしては高い。
雪が必要な商売もあるし、イベントもあるので、一概に喜べないけど、燃料費や電気代が少々減って助かっている。
去年から見ると、この部屋の暖房も随分と弱くしているけど、なんとか大丈夫。


昼間、溶けた少ない雪が朝方と夕方、そして夜に凍る。
明日、めいちゃんの定期検査とジュニアの手術相談で山?を降りる。
事前に十分に道の様子を確かめて、砂をまく。
幹線道路は雪が無いので、少し楽かな?

車の調整(シートや荷物)の帰りに写した。
ヒヨドリ、判るかな?


港はあいかわらずのようだけど、「新型コロナウィルス」が気になる。


文字通りの水際防御。
保健所の全員が休日返上で出動し、各所を調査しているのかな?。
告知サイトはこちら。
https://www.city.otaru.lg.jp/simin/iryo/kansen/abroad/china-haien.html

仲間はずれではありません。

上にいるのはi君。
下は右からj、modo、m。
iが仲間はずれになっているのでは無く、
自分から入って行けない性格。
人間のお母さんか自分のお母さんのmだけが接近できます。




大型の薬屋さん、なんでも売っている、納豆もお豆腐も冷凍食品も。
でも、
手の消毒液は無かった。
消毒用のウェットティッシュを勧められたが、説明の字が小さくて、原産国が判らないので買わなかった。 お客さんはほとんどマスクをしていて、自分もマスクをしている。店中、異様な感じだ。
お互い距離を置く感じがしたけど、店員さんは親切で、マスクはしていなかった。自分の分、買えなかったのかな?
どうやら、現在、「新型コロナウィルス」は無敵のようだ。
みなさん、油断対敵ですぞ!
と、言われてもなあ...。
しっかり食べて、しっかり寝て、その辺にある栄養剤などを飲む。
これしか無いか!