2016年9月17日土曜日

5cm

アガサ(agasa)の今のお気に入りの場所。

ここは、こういう場所、
オイルヒーターのそばです。

で、?5cmの意味は
写真の白い線の部分、5cm低くしました。
前足で、なんとか踏ん張っても、後ろ足がタイミングよく動きません。段を登るときより、降りるときの方が安定が悪く、ハラハラします。
それで、5cm低くしました。(白い線の部分です)


パブリックコメントというのが有ります。
この内容を見る限り、ドラマで見る江戸時代の階級制度は未だ、残っているようです。
承る、という言葉は実に便利ですが、さて、その使い方は…。皆さんはどう感じますか?そして、この民意がその後、どのように活かされているのか?いないのか?興味を持っていただければうれしく思います。下のオレンジ色の文字をクリックすると環境省サイトのページが見れます。
動物の愛護及び管理に関する法律施行規則の一部を改正する省令等の公布及びそれらに対する意見公募(パブリックコメント)の結果について



いつもご覧いただいてありがとうございます。
静かなる反響に勇気づけられます。
特にtwitterは強力です。
政治を変える力が有ると
世間が言っているようですが、
まんざら、
デタラメでもないようです。
ハッシュタグは #殺処分

お陽様だ!

先ずはデッカい二人
k(左)j(右)
どちらも、今、生きているのはお陽様のおかげ…。
そう、思うようにしている。

ヒキコモリから、ここへ。
隅っこの箱。

箱の中にはジョニーデップ、本当に似ている…?

uran(ウラン)とmimo(ミーモ)元気です。
uran(ウラン)は再検査待ちですが…。

mimo(ミーモ)


いつも見ていただいて、ありがとうございます。


動物の愛護及び管理に関する法律
第一章総則には
殺処分という言葉一つしか出てきません。
その部分は
こうです。

都道府県知事等は、第一項本文(前項において準用する場合を含む。次項、第七項及び第八項において同じ。)の規定により引取りを行つた犬又は猫について、殺処分がなくなることを目指して、所有者がいると推測されるものについてはその所有者を発見し、当該所有者に返還するよう努めるとともに、所有者がいないと推測されるもの、所有者から引取りを求められたもの又は所有者の発見ができないものについてはその飼養を希望する者を募集し、当該希望する者に譲り渡すよう努めるものとする。

貴方は、どう読みますか?
殺す労力を生かす為に使ってもそれは長い期間では無く、
スケールはかなり小さくなる。
今までのように殺し続ければ、
ソフト、ハード、全てのコストが劇的に減る事は考えにくい。
簡単に言えば、殺さない方がみんなの幸せにつながると思う。
どうだろうか??

2016年9月15日木曜日

耳カット_生死_確認_未確認

冬が近づくと、心配が増えます。
不妊去勢手術後、外で頑張ってもらっている猫…。

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生死未確認

ニッキ
2013年10月27日去勢手術
アトム
2015年5月12日去勢手術、現在推定年齢9才、手術当時体重4.7kg
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................
生存を確認

あられ(毎日では有りませんが庭でご飯を食べる事も)
2014年6月27日不妊手術、現在推定年齢8才、手術当時体重4.3kg

ゆうき(玄関で越冬経験あり、食事確認okです)
2014年7月16日去勢手術、現在推定年齢7才、手術当時体重5.1kg

ももか(玄関越冬経験あり、食事確認okです)
2014年7月07日不妊手術、現在推定年齢5才、手術当時体重2.8kg

ジュニア(食事確認、少々未確認の日が有ります)
2016年3月28日去勢手術、現在推定年齢7〜8才、手術当時体重4.7kg

ポロ(食事確認、今のところ、大丈夫です)
2016年9月12日去勢手術、現在推定年齢6〜7才、手術当時体重5.6kg
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写真はpilika
いつも傷が治らずに増えたり減ったりしています。
二〜三日キャリーの中の布団に潜り込んでヒキコモリ。
心配で何度か部屋に行きました。
やっと逢えました。
pilika的にはフツーでした。
こうして逢えること、触れる事は私にとっては貴重です。
早い話、愛する事しか…できないという事です…

pilikaの症状は説明が難しいので省きますが、
私の初期対応に問題が有ったと考えています。
私の手からご飯を食べた最初の猫…
小さい頃はフニャフニャと抱っこも出来ました…
表情は硬いですが、
本当はジョニーデップに似た、我が家一の天下の美男子です。


いつも大勢の方にご覧いただいて、感謝しています。

札幌での動物に関するイベントをご紹介します。
「人とペットの暮らし広場2016」
少々案内不足ですが、ぜひ!お出かけを!

2016年9月14日水曜日

外でガンバル…ありがとう

poro(ポロ)、元気です。

arare(あられ)、食べる寮は相変わらず多い方では有りません。
他の猫の動きに敏感なので、食べずに帰る事も有ります。冬になる前にもう少し、慣れてくれれば有り難いと思います。

yuuki(ゆうき)マイペースで庭に居てくれます。ありがとう。

みんな、ありがとう。
そして、今日も見ていただいている皆さん、ありがとうございます。

2016年9月13日火曜日

polo、庭に帰って来た〜〜〜〜!!

polo、庭に帰って来た〜〜〜〜!!
割と落ち着いていた。
皆さん、応援ありがとう。



これは、チョット安心です。
でも、
こういう事です。
どこか、
別の場所で
ご飯と水が有り、
誰もいじめない
車にひかれる心配の無い
場所が有れば、
poloは
恐ろしい思いをしたこの場所に
戻る必要は全く無いのです。


多くの人が困難を乗り越えて、命の為に戦っています。
人生を賭け、戦っています。



♩い〜つ〜か〜夜明けの
来るそれま〜で〜は
意地で支える夢一つ

背なでで吠えてる〜〜〜〜
殺された動物たち〜〜。


poloに感謝。

人生を賭けて戦ってくれている同志に、
カンシャ。
poloが庭に戻った〜〜〜〜。

無事です、異常なし!です。polo

polo、帰ってきました。
古巣の臭いがしたのか、ちょっと落ち着いて見えます。
でも、病院を出る直前に、
キャリーの中でオシッコをしました。
怖かったんだね
オシッコと先生が入れてくれたカリカリのご飯と一緒に、
poloは無事に帰ってきました。
応援してくれた皆さんありがとうございます。

数えきれないくらいの志の有る方が
猫や犬の命の為に苦労を重ねています。
poloの事は
そのほとんどの方が知らないと思いますが、
皆さんの活動がpoloの大きな応援です。
心より感謝します。


帰って来たpolo

いつも、poro(ポロ)が使っていたレスキューハウス
ここに入ってもらいました。

が… ここから出ました。

そして、こっちの方へ姿を消しました。




いつもの行動パターンで、予定通りの動きですが、庭に帰ってくるまでは、苦しい日々が続きます。私たちが苦しいのは自業自得ですが、poloの苦しさはpoloのせいでは有りません。
…冷たい雨が降る前に、帰って来て、元気にご飯を食べるまで、元気に水を飲むまで、懐いていた人間のお母さんのそばで、あの声で、鳴くまで…。

2016年9月12日月曜日

polo

poloを病院へ
外で頑張ってもらう為に…。

病院のpolo
しっかり焦点を合わせて写せませんでした。

ごめんなさい、poloのガンバリは決して無駄にしません。
明日、迎えにいきます。



厳しい冬がもうそこまで来ています。
外のレスキューハウスに入る「ゆうき」。

でも、夜は玄関に入ります。
もう、外で寝るのは厳しいんですね。
momoも帰ってきました、玄関に。

ありがとう。ありがとう。ありがとう。…。ありがとう。
今回のpoloの保護にはこれを使わずにすみました。



今日も見ていただいて、ありがとうございます。
これが雪景色に変わる、容赦ない、自然。
誰のせいでも無い。


しかし、猫や犬は人間が生んだ命。
生かす事を考えてほしい、
全ての人に…。

2016年9月11日日曜日

アガサ、オイルヒーター、スタート

アガサの部屋、オイルヒーター、スタートです。


若い力?外は良い季節かも知れません。momoはいつものところで日向ボッコ。

同じく,ゆうき。

シャッターチャンスの少ない、uran(ウラン)。いい場所を見つけたようです。


いつも見ていただいて、ありがとうございます。