2016年9月17日土曜日

お陽様だ!

先ずはデッカい二人
k(左)j(右)
どちらも、今、生きているのはお陽様のおかげ…。
そう、思うようにしている。

ヒキコモリから、ここへ。
隅っこの箱。

箱の中にはジョニーデップ、本当に似ている…?

uran(ウラン)とmimo(ミーモ)元気です。
uran(ウラン)は再検査待ちですが…。

mimo(ミーモ)


いつも見ていただいて、ありがとうございます。


動物の愛護及び管理に関する法律
第一章総則には
殺処分という言葉一つしか出てきません。
その部分は
こうです。

都道府県知事等は、第一項本文(前項において準用する場合を含む。次項、第七項及び第八項において同じ。)の規定により引取りを行つた犬又は猫について、殺処分がなくなることを目指して、所有者がいると推測されるものについてはその所有者を発見し、当該所有者に返還するよう努めるとともに、所有者がいないと推測されるもの、所有者から引取りを求められたもの又は所有者の発見ができないものについてはその飼養を希望する者を募集し、当該希望する者に譲り渡すよう努めるものとする。

貴方は、どう読みますか?
殺す労力を生かす為に使ってもそれは長い期間では無く、
スケールはかなり小さくなる。
今までのように殺し続ければ、
ソフト、ハード、全てのコストが劇的に減る事は考えにくい。
簡単に言えば、殺さない方がみんなの幸せにつながると思う。
どうだろうか??

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