2020年11月14日土曜日

ジュニアに応援!

ジュニアに応援ご飯、頂きました。

そのジュニア、いかつい表情ですが優しすぎるくらいのイイオトコなんですよ〜〜!


私cocoです.....。新型コロナの感染拡大を憂いて。


今日は少し暖っかい。でも、クリスティ(右)は誰かにひっついています。今日はulanと..。

2020年11月13日金曜日

modo君、そこはねえ〜〜...

来客を想定して椅子の位置を変えたんですが....
オシャマさんのmodoが...はいポーズとなりました。


二階組の中ではちょっと弱っちいのhanaちゃん。 この場所を確保するのは珍しい。良かったね。


命有っての経済、まずは生きる!
普段、のんびり屋さんのmomo、昨今のウィルス感染者数の増加を心配?しています。
みなさま、どうか、できることをしっかりやって生き延びましょう!ってね。



医療従事者、配送、必需品の販売など...多くの人に感謝と敬意を表して。

2020年11月12日木曜日

お日様が出たので。

ありがたいお日様。

大工仕事が下手なので、こういうことが必要です。
効果あるかなあ???


はずき、行動範囲、広げています。新しい個性との対面、増えました。


あまり付き合う時間が少ない猫家族のために部屋の内部の通路などを工夫しています。
こういう状況はなんとなく嬉しいもんです。手前からulan、mimo、mon。



新型コロナの感染拡大。
ほとんど人に会うことが無いので、不安は少ないのですが、
「私は大丈夫」という感覚がおっかない!
「マスクをして一定の距離をとり、手を洗う」
これで命が助かるなら、やるしか無い!

「マスクをしない」ことは命をかけてまで、することでは無い。
別な意図があれば別だが....。

とにかく、この小さな街、小樽で毎日数人の感染者がでるということは、ほとんどの人がウィルスを持っていると判断しても、それほど馬鹿げた話でも無い。

2020年11月11日水曜日

それぞれの冬.....。

ゆっちゃん(左)とmodo。

modoの上に見えるポスターは遠くの国の日常...らしい。
ポスターの国は音楽が溢れていると聞いている、我が家も音楽が途絶えることは少ない。
猫家族にとっては迷惑かも知れません。
まだ見ぬ異国の写真を見てもそこに暮らす猫たちが気になるようになりました。

はずき。

ここで会うことが多いです。私が来たことが判る?...まさかね〜〜〜。


去勢不妊手術後、
外で頑張ってもらっている猫たちに玄関を使ってもらっている。灯油ストーブで内側から、中にはオイルヒーター。
その真上にあるこの場所は暖かいんだと思います。複雑な心境ですが、今はこれが限界です。



玄関で頑張る猫たちが暖かい家族に迎え入れてもらうこともあります。
ご近所さんで至れり尽くせりの幸福な人生(猫生?)を送っていたその猫仲間が旅立ちました。
知らせを聞いた時は突然のことで驚きましたが、命の重みをあらためて教わった瞬間でもありました。
感謝。

2020年11月10日火曜日

来るべきものがきましたね...。

雪が年々重くなる。
雪が軽い時は寒さが厳しい。
冬将軍には少々手加減をお願いしたい。
力が余っているなら、ウィルスをやっつける方に向けてもらいたい。
何卒よろしく!!!



古い家だから、床に近いほど寒いんですが、そばに暖房器具あるのでこうなります。
クリスティ。他の猫家族でこういう場面は少ないです。


左の水の方が人気なんですが、クリスティはテーブルの下を迂回してこちらを飲むんですね。初めて見ました。こういう体制だと逃げ道が少ないので他の仲間はまずこんな風にはならんですね。無邪気といえばそうかも知れません。


左からmon、nini、fu。私に何かを訴えているようですが、解りません。



保護活動をしている団体さんのブログで知りました。
人里離れた峠に捨てられたらしい猫。
無事救出されました。

「命を捨てる人間」が後を絶ちません。
どんな法律を作っても犯罪が無くならないのと同様、簡単には無くならないでしょう。

今できることは志を同じくする人々が様々な垣根を超えて一つになり、「社会運動」にまで発展させることだと考えています。

ボランティアがそれぞれ独自の活動を懸命に行っている現実は
「できる限り何もしないで看板だけを挙げていたい」行政にとって実に都合の良い状況だと思います。
民間の努力の結果を我が物のように情報発信していれば、無事に自分の任期を全うでき、シアワセな老後が待っているからです。
少なくとも私はそう思っています。長年に渡る行政とのやりとりで苦い経験もしています。

一つになることが「体裁だけを整えてその場しのぎを続けようとしている」行政にとって
どれほど驚異か?
関係者の皆さんにはぜひ!考えて欲しい。

2020年11月9日月曜日

クリスティはお姉ちゃんになれるかな?

クリスティ、人間のお母さんの膝の上、ここなら安心。

お母さんは二階の猫家族のご飯の支度で移動。

お父さんの膝でガマン。

優しく見守り、子供特有のボディアタックも穏やかに許してくれたJとmeiを続けて亡くしたクリスティ。精神的な影響は小さくなかったでしょう。
「愛することしかできない時もある....」
今がその時かもしれません。


最古参のi。

猫嫌いで人間もお母さん以外はダメ!
自分より体格の大きいiを弱った体で最後まで優しく守り続けた母のmが旅立った時、一番の心配は彼でした。

最近のiは同じ屋根の下に暮らしながら見たことも無い猫家族たちに寛容に接しています。
均整のとれた体格は相変わらずで、顔相も一瞬ですが以前の鋭さを見せます。
彼なりの「人生(猫生)」を歩き始めることを願うばかりです。

市民の多くは「無関心」です、私もつい最近まで同じ無関心派でした。
今はできるだけ多くの市民の方々が関心を持ち、
自分なりの考えを持っていただきたいと思います。