2020年11月21日土曜日

kizz病院へ。

風邪のような症状で受診。初期の検査では「数値的には病名」がつかない状態だった、kizz。
当初からご飯は食べづらそうでしたが、なんとか少量でも食べてくれていました。 機嫌は悪くないのですが四日ほど前から食事ができなくなって、本日受診。
車までの短い距離ですが、あまりの軽さに不安が増大します。

親孝行、すぐにキャリーに入ってくれます。

何度経験しても.....この表情は苦手だ。

病院でも親孝行、無事、点滴、注射。

今は自分の部屋でリラックス?しているはず....。


いつものたまり場、いつものメンバー....。

そこの主、kilala。

おや?隅っこにまだ誰かいそうだなあ。空撮で覗いてみましょう。

珍しい!ulanに抱っこされているクリスティ?(だと思います)


誰しも家族が病に苦しむとき、心に居座る疑問があると思います。
「自分の判断が、果たして最善だろうか?」と...。
今日、猫家族のkizzを病院へ連れて行きました。
やはり、同じ思いが心から離れません。

「愛する以外に何も出来ない時がある」
何度も経験してはいるんですが....。

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