2019年3月9日土曜日

ススキノ..。

今日、札幌が世界に誇る?歓楽街、「ススキノ」に行ってきました。
じいちゃん(顔は知りません)、ばあちゃん、父さん、母さん、おじさん、義兄、がススキノのお寺さんに居ます。
私の他に、同じフロアーには誰も居なくて、リンの音が思いの外、澄んで響き渡りました。
行ける時に行く程度ですが、なんとなく、安心するもんですね。


sizuku、今日もご飯と水は順調なようです。
超美人さんのsizukuなので、もう少し症状が和らぐのを待って「お顔」を出演させます。
それまでは、これで..。


状況を感じるんですね、見守っている?ように思えてなりません。(深読み?)


最古参のm母さん。
抱っこするまでに10年以上費やしました。
こうしてご飯を食べてる様子をみると「たくさん食べろ〜〜〜!」と静かに応援します。


勉強になりました、皆さんもぜひ!ご覧ください、よろしくお願い致します。 https://www.facebook.com/hasc.tomoiki/

2019年3月8日金曜日

治療後は?

sizuku
治療後の様子は、
元気があるか?
目力は?
傷の様子は?
そして、ドクターに聞かれるのはこれ!

ご飯とお水、そして、トイレ。
治療後は少し良いと思います。
応援、ご心配、ありがとうございます。


このまま、春がくれば.イイなあ...。
j君。


くまさん体型のkilalaの寝顔はどうかな?
気づかれました。



人口減少傾向が世間並み?の小樽、都市計画、あったのかなあ..。


これはどうしようも無い?



「なぜ、人はペットショップで動物を買うのか?」
「数え切れない悲惨な状況の動物が居るのに、なぜ、人工的に増やす仕事が成立するのか」
答えが解る方、いらっしゃいますか?


生体販売を止めて保護犬猫の譲渡を事業にした。企業もあります。
「アニマルライフ千葉本店」
http://www.animallife-care.com/
私はネット情報だけで、実情、詳細は判りません。
どなたか、内容をご存知の方はいらっしゃいませんか?
動物保護に関する、一つの方向性が見えるような気がします。
さて、実態はどうでしょうか?
興味があります!!。

2019年3月7日木曜日

sizuku、時間がかかります。

sizuku
時間がかかるようです。
キャリーに入っていただくまでが大変!


猫の通院が容易になれば、獣医師さんはもっと忙しくなる。
そうなれば猫の苦しみが減る。


「北海道動物愛護推進協議会」
というものがあります。
動物の愛護及び管理に関する法律第39条の規定に基づき、北海道が設置しているものです。 
その構成団体に小樽市が入っています。
以下はその「構成団体」

公益社団法人北海道獣医師会
公益社団法人日本愛玩動物協会北海道支所
公益社団法人日本動物園水族館協会北海道地区
北海道オールペット組合
北海道ペット事業協同組合
酪 農 学 園 大 学
北 海 道 市 長 会
北 海 道 町 村 会
札  幌  市
旭  川  市
函  館  市
小  樽  市
北 海 道 教 育 庁
北  海  道

今月の半ば過ぎに今年の会が実施されます。
傍聴できますので、興味のある方はぜひ!会場へ!
日時、場所などはこのサイトに公表されるそうです。
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ks/skn/aigo/suisinkyougikai.htm


お日様が出たので、港がキラキラしています。

2019年3月6日水曜日

それぞれの道...。

道は少し離れているけど、
どうやら、行き先は一つらしい。

ご紹介します、「もり猫」さん。
https://morineko.stores.jp/

頑張っている皆さんが大きな一つの輪になることを願っています。


手前はkちゃん、奥右は母親のm、奥左は息子のi。

手強い病気と闘う仲間がいるので手放しで喜べない光景ですが、
励みになることも確かです。


動物保護に限らず社会の課題を解決しようとするとき、
「官民協働」がどれほど強力なことか?
お互いが気楽に話せる場を作っていかなくてはなりません。

それぞれの道が少しばかり離れた道だとしても..。

2019年3月5日火曜日

小樽市の人口と東広島市の人口?

小樽市の人口


東広島市の人口



「人間と動物の共生」を市民と一緒に考えようとしている東広島市の広報。
http://www.city.higashihiroshima.lg.jp/koho/hesei31nen_/19919.html

「人と動物の共生」、この問題とどのように向き合うかは、
人口と無関係かもしれません。
でも、
本当にそうでしょうか?
「新しいことにチャレンジしないばかりか、実情をひたすら隠し続け、市民との対話を避ける」この小樽市の姿勢が人口と無関係だと誰が言い切れるでしょうか?

2019年3月4日月曜日

mei、新たな闘い。

meiちゃん。検査に行ってきました。
出発前のmeiちゃん。
この光景は何度経験しても未だに慣れることが無い。
まずは、無事に家に帰ってくることだけを考える。


検査結果。
二日に一度の薬が四日に一度になりました。
感謝。
そして、新たな闘い。
副作用をどれだけ抑えられるか?
今月中に検査。
頑張った、meiちゃん、マイルームに帰ってきました。
「あ〜あ、疲れた....」

押入れの天袋、落下防止の板に寄りかかっています。

ドクターに聞いてみました。
痛みや辛いことが今もあるのでしょうか?..と。
答えは「?」です。
ただ、診る限りでは「あまり心配無いようですね...」
少し救われました。
皆様の応援、無駄にしません。

2019年3月3日日曜日

メモを携えて...。

meiちゃん、明日、3月4日(月)検査に行く予定です。
ドクターが知りたいことを欠かさず伝えられるように、
メモを持参します。(緊張すると何かを忘れる..)



小樽は素敵なところだと感じます。


課題意識を持って地道な努力を続ける人がいる。
数え切れない猫が凍え死ぬ実情にも優しい心が注がれることを期待しています。


死ぬために生まれてくる命など、一つも無い。
一つでも、在ってはならない。

ここが最良の場所では無いかもしれませんが、
少なくとも、私はこの無垢な命から多くを学びました。


人間はまだまだ、多くの猫の命を助け、天寿を全うさせられる...はずだ。