2019年2月13日水曜日

命の雪あかり..責任感への救い。

死ぬために生まれてくる命、
その悲惨な命をこれ以上増やさないために、
できることは限られている。

その、できることを好きでやっていると...、
多くの人々がそう思っている。
しかし、
この世の中、
それほど、捨てたものではない。
同じ思いの人に、
今日は救われた。
港町小樽は雪あかりがともる。
この灯火が命のあかりに見えた。

ここに灯された..このあかりが。



どちらも慢性的な症状を抱えていますが、獣医学だけではどうにもならないこともあります。
sizuku(左)とpilika


冬の間、この窓は暖房のために外は見られません。
最近、ヒヨドリがの鳴き声にみんなが反応するのでガス代を奮発して開けました。
場所取りに性格が現れます。


この距離感、今風に言えば..微妙。


この細やかな静かな応援。

おかげでmeiは頑張っています。

右はmimo、優しい仲間。



ささやかですが、少々、力仕事。



オット、忘れていました。
仲間が多いとこんな表情になります、i君は...。

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