2018年4月19日木曜日

kちゃん、不調。

kちゃん。
昨夜から嘔吐が多く、
便にも、
少々、血液が混じっていました。

嘔吐は日頃もありましたが、 血液が混じっていたので、驚きました。 未経験ではありませんが、やはり、不安は小さくありません。
明日、整腸剤(吐き気止め入り)をもらってきます。
とりあえず、ドクターに話して、ビオフェルミンを少量、チュールに混ぜて食べてもらいました。
さて、
このkちゃん、
皮膚に穴を開けて血だらけになる症状を抱えていて、
その治療でステロイド系の抗生剤を投与、
傷は治ったものの、
糖尿病を発症、
1日に検査やインシュリンで何度も注射する日々を耐え抜き、
奇跡的にカムバックしたという、経緯があります。
糖コントロールの療法食だけでここまできていますので、食欲がないからと簡単にご飯を変えてよいものか?
ドクターにお伺いしました。
「まずは食べてもらって、その後、様子を見て、種類を調整しましょう」
我が家で他の猫たちが食べている高齢猫向けのご飯を食べてもらいました。

やはり、嘔吐しましたが、手探りでご飯を食べてもらって、様子を見る以外に手立ては無いようです。


こちらもやや不調、同じ薬を食べてもらいました。
polo

割と仲良しのbom(左)とnini。

この3猫とあまりうまくいかない、ジュニア。



今年もこの花に会えたんですが..。


追記
poloは明日、診察を受ける予定です。
さて、外に戻せる状態か?
でも、
やれることだけはやろうと思います。
常につきまとう、「果たして最善か?」という疑問と苦闘しながら。

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