2019年10月26日土曜日

量は少ないけど....

量は少ないけど、

ご飯も食べて、水もしっかり飲んでくれています。
kちゃん。
オシッコ、今日も出ました!



湯たんぽ、効果有り!

2019年10月24日木曜日

尿路結石三兄弟になりました?

豪華お食事組が三兄弟になりました。


今日検査して「膀胱炎」「歯周病(体質的で初期)」ジュニア。
病院へ出発前の確認です。

帰宅しました。

どうやら我が家に帰ったのが解ったようです。


家で落ち着いたようです。

このジュニアを筆頭に、
ちぽちゃん。

momo。


この3ニャンが療法食という「豪華お食事尿路結石三兄弟」...という訳です。

2019年10月23日水曜日

やはり、病院へ。

昨日、不調をおしらせしたジュニア。

明日(10/24)病院へ行きます。
写真は昨日のものです。



こちらは今日のお薬ご飯を満点で終了して、自慢げなpilika。


そばで見守る(本当は邪魔かも...?)チッサイお母さんのnonちゃん。



2019年10月22日火曜日

要注意?

一緒に暮らしている猫仲間。
近年、高齢になった仲間が増えたこともありますが、猫全体が長寿になった現在、割と若い仲間も病気に苦労しています。
ちょっと太っているくらいだと「可愛い、愛嬌がある」ですませていたのが、
体重にも最近はかなり敏感になっている自分がいます。

ジュニア。
抜歯の後の治りが遅いのか、口の中、外、を注意しています。
オシッコも注意しています。
脂肪の多い体質のようで、ガッチリというより、少々重たそうです。
ここは彼には狭いと思うなあ。

とにかく優しい性格なので、無理に居場所を確保しません、苦労していると思います。

j(左)も優しいんですが、ジュニア(右手前)はこうして距離をとってなかなか出窓に登れません。


そんな最中、頂きました。ありがとうございます。



こちらは今のところ「順調」...のはず。
まずはhanaちゃん。

そして、mimo(手前)とulan(奥)

仲間内では意外にも「人気」があるらしい(意外は失礼か、ごめんね)。
mame

少しは冬の風を防いでくれるかな、でも、少し、枝を整理しないと土台が危ないなあ。



久しぶりの外歩き、港は秋。

2019年10月21日月曜日

meiちゃん、検査。

癌治療中のmeiちゃん、定期検査。

午前中はkちゃんのご飯(薬)が欠かせませんので、
午後3時ごろ、出発です。

いつもの席へ。

見るのは辛いけど、出発前の確認です。嘔吐や爪の引っかかりなど、高速に乗ってからでは何もできませんので。


さて、無事帰宅。
状況を確かめるmei。

よし!いつものお家だ!ダッシュ!!!



検査結果は「悪いなりに良い状態?」
癌の進行は止められませんが数値は通常の生活ができる範囲。ということかな?
「明日という日は誰にも判らない」良い意味に捉えています。

病院では嬉しいことがありました。患者さんがほとんど「保護された」犬と猫でした。
ジワリ..ジワリ..と大きな波が感じられました。
あとは行政との協働。
道路に信号をつけても事故が完全に無くなる訳では無い、でも、事故は減る。
公共という道路に民間だけでは信号機の設置はできません。
「人と動物の共生」...行政も「官民協働」の意味は理解しているはず、そして、理想の姿も見えていると思います。踏ん張れ!!行政!。


kちゃん、動きが出てきましたよ!
少しですが寝返りのような動作もありますし、ご飯の時の動きも大きくなりました。
写真はご飯の後、休んでいるところです。顎の下に手を置いています。こういう姿ですら、嬉しい。


j君、療法食(パウチ、ペースト、カリカリ、)頑張っています。
毛のツヤが良くなったみたいです。
今日は少し、カッコつけたj君。(外の仲間を見る後ろ姿に哀愁が....)

2019年10月20日日曜日

今日もなんとか....

玄関も秋スタイル。




ポストまで歩いても..秋..。


今年は凍え死ぬ心配は無いよ..ジュニア。
心配な仲間は沢山いるけど、今はこれが限界、ゴメンね。生き延びて頑張るよ。


今から一階に移動しようとチャンスをうかがうcocoちゃん。
誰も邪魔しないんだけどなあ...警戒してます。

いつもより、無事を深く感謝する日もある。

左から時計回りでmodo、m、j。




今日もゆっくり元気です。我が家で一番のタフガイ、king of cat「k」



私達の住んでいる小さな星、地球。
おそらくは誰もその真実の力を説明できないだろう。
我が家が今、とりあえず、無事なのは、
たまたま、その力が直撃しなかったに過ぎない。

時折耳にする「人間はちっぽけな存在だ」と言うフレーズ。
そのちっぽけな存在が自らを絶滅させようとしていることに多くの人が気づき始めている。

この愚かさを否定できる人間はそれほど多くはない。
無論、私も含めて...。