2019年10月12日土曜日

なぜスローモーションになっているのか?

i君の動きがスローモーションな訳。

約35秒です、終わりまで見ていただくとその答えが解ります。



複数の猫と一緒に暮らしている方、ご注意!

左から、ゆっちゃん、m、あられ。

人間のお母さんは外で頑張る猫たちが心配なので朝早く起きなければなりません。
この様子だと、30分はこのまま...ですね...。


2019年10月11日金曜日

大丈夫かな?

もう忘れている人も多いけど、
ブラックアウト。
ありましたよね。
あれ以来、携帯電話や充電を必要とする機器類が気になります。
それだけが理由ではありませんが、みなさんのところ、こんなにはなってませんよね..。



季節の変わり目、不調の原因になりますよね。
最近、パニックの回数が増えているpilika。

私とは仲良しですし、毛玉もカットさせてくれます。(ほとんど、自分で毛づくろいしませんので)
薬の入ったご飯の他に、
同じ味の薬の入らないご飯も食べてもらっています。
時間を決めてしばらく続けようかと思います。さて、効果のほどは?ですが。


最近ここがお気に入りのmodo。

本当は必要ではない療法食のペーストも一応チャレンジしてもらいます。
とにかくたくさん食べて大きくなるのがmodoにとっては重要。
もう大丈夫だと思いますが、一時はドクターから?マークがつけられましたので、気は抜けません。


さて、みなさんは下記の数字を見て、どのような感じを持たれるでしょうか?

2019年度08月末現在のNPO法人の数
認証法人数(一般的なNPO)51,474
認定法人数 1,115

2019年3月現在の財団・社団の数
公益財団法人5,458、
一般財団法人7,311、
公益社団法人4,188、
一般社団法人54,769ある。


ボランティアとは
「自分から進んで社会活動などに無償で参加する人。」
と、ネットで見ましたが。概ね、そういうことなんでしょうね。

それにしても、すごい数ですね...。

2019年10月10日木曜日

出待ち。

上、クリスティ、下が大先輩のi。

人間のお母さんの気配を感じて、どうやら上下に別れて、出待ち?状態。


このクリスティ、こうしていると、まだまだ、赤ちゃんなんですが、人間のお母さんがそばにいると、強気ですね〜〜〜。



癌が見つかる前はどんな風に寝ていても、こちらが切なくなることはありませんでしたが、抗癌治療を始めてからはどんな風に寝ていてもしっかりと表情を確かめたくなります。
mei



最近は、気まぐれなお日様。でも、みんながノンビリする、ありがとさん。
左から、kilala、mimo、fu。



いつもはピョンピョンしている印象のmon。
西陽に向かって....。



爪とぎを壊す破壊力は十分のはchipoちゃん。でも、ちょっぴり、寂しがりやさん。



港、秋です。

2019年10月8日火曜日

湯たんぽとオシッコ!?

kちゃん、オシッコ出ました!。


キレイにベッドを直してゆったりしています。
オシッコが出るだけでも、体が楽になるのかなあと勝手に考えています。

湯たんぽは二つ用意しています。写真はそのうちの一つ。

上の写真は予備の湯たんぽが入っています。


一瞬、どうなってんの??と思いますよね。くまさんタイプのフワフワkilalaです。

ulan、今日はいい場所を確保。色がちょっと合わないなあ...。

穴蔵サークルに入っているのは...mon?



近年は台風の威力が増大したのか?「街づくり」に根本的な問題があるのか?
日本中、都会、地方の区別無く、被害が大きいように感じる。

動物たちの悲惨な状況はその災害が数十年間続いているようなものだ。
それも不幸なことに「人災」と言う、やりきれない「災害」だ。(私自身も災害を作る側だった時代があったことを付け加え、自戒を込めて)

動物たちの現状をスーパー台風並みの被害状況と考えて、国をあげて「人と動物の共生」を考え、実行に移すためには、
有志がこれほどバラバラでは「国という組織」が
「悪いことをやっているわけでは無いのでそれなりの応援をして、邪魔しないように気を使っていれば、なんとか時間を潰せるし、大きな世論にはならないだろう」と考えるのも、
ある意味、頷ける。

考え方、方法論、人間としての個性、
これは違って当たり前。
だからと言って、
何一つ、
団結できない理由にはならない。

2019年10月7日月曜日

不妊去勢手術を強いられたネコたちを簡単に凍死させるわけにはいかない。

不妊去勢手術を頑張ってくれて、外で暮らしてもらっている猫たち。

正直なところ、全部の天寿全うをサポートできません。
だから、庭から離れないよう、冬でもここにいればご飯と水と暖かい寝床があることを体で覚えてもらうよう、努力しています。
庭の小屋の補習や越冬に備えるのはもう少し後ですが、
それまでの「つなぎ」も重要です。
一見、これから廃棄する家財道具に見えますが....。



新しい仲間のジュニア。
普段は二階組ですがなるべく家中を見てもらっています。
年齢、体調、性格、一階の方が良いと思っていますが、i君がちょっと無理状態。
iの場合、いざとなると強烈なパンチがありますので要注意なんです。
そのジュニア、出窓で外を眺めています。(右にチョコっと見えているのはj)



kちゃん、手足が冷たいのが気になっていました。
湯たんぽです。



遠近の差はあるとしても、fu(右手前)はあられ(テーブルの上)の二倍はあるなあ。
時間制の食事に変えてから食べる量が減っていますので、fuはここでも食べてもらいます。



親子です。
まずはお母さん、nonちゃん。

はい、息子のピリカです。

「ウ〜〜〜ン..似てる?」
元気ですが、特殊な薬を止めることができないピリカ、non母さんは最近やっと距離が縮まりました。
親子の写真、もっと写せるようになると思います、応援、よろしく!!

2019年10月6日日曜日

歯が一本無いので角度がポイント?

jは歯を一本抜いて(抜けて?)います。
普通の食器だと、食べ物を前方へ追い出してしまいます。
試行錯誤の結果、これ、イイみたいです。
腎臓サポート療法食だけが頼りのj。
最近、以前の食べ物からのシフト、徐々に成功していますので、
これも重要なこと、ヨロシクねj。



この手?見てしまったら、誰でも写しますよね。


はい、全体。mimoです。


こちらm(奥)i(手前)の親子。


こちら他人(他ネコ?)j(右)modo(左)


親が子供のために距離を置くのを見るのは切ないけど、教えられることも少なく無い。
i、頑張れ!
そして、なんとか、人間も信用してくださいね...。
今のままだと、薬を飲ませることもできないからね。