2017年12月18日月曜日

後期高齢?

kちゃん。
瀕死の淵から生還した強者。
我が家で一番「話の判るヤツ」です。
でも、
最近は毎朝の特別食を何度も要求するようになりました。
食べたこと、忘れるのかなあ?
なあ〜〜んて考えてしまいます。
ほどほどの量をこちらが見極めた上で、
数回に分けて出したり、昼間、おやつのように食べてもらって、
様子を見ています。
朝の特別食も普段の糖コントロールご飯も同じ成分なので、
満足するだけ食べてもらっても、問題はないと思いますが、
「カリカリタイプのご飯」を食べなくなるのが
ちょっと心配。
噛む事って、大事なような気がしていますので。
この「おまんじゅう顔」、
熱烈なファンがいらっしゃいます。
k(右)


左のmちゃんも最近お母さんにくっつく時間が増えています。
健康長寿を願うばかりです。


momoは療法食を食べる以外に「頻尿」の改善はありませんが、うまくいきません。ドクターのご意見も伺って、症状に配慮した別のご飯に混ぜることにしました。部屋を変えましたが、機嫌も良く、長い目で見る以外、無いようです。



外で頑張る猫たち。
polo、nini、bom、あられ、ジュニア、確認できました。みんな、なんとかやっています。ご近所の方(ごく少数ですが)の協力もあり、ありがたく思います。これからもよろしくお願いいたします。
残念ながら、ボッサは未確認です。これから、夜中に来るかもしれません。ご飯は庭のレスキューハウスで食べていると思いますが、定かではありません。


あられの顔つきがきつくなったのが、気がかりです。
推定ではもう10歳になる、あられ。
冷たい雪を踏みながら、お母さんのご飯を食べに来てくれています。
これからも、応援、よろしくお願いします。
「気」を送っていただければ、きっと、あられに届きます!

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