2020年3月7日土曜日

j、病院。

この時期にしては暖かいのが小さな救いです。
経過観察は二週間の予定ですが、少し早めに診てもらいました。
今の医療では人間も動物も同じで方針に多くの選択肢はありません。
できる範囲を少しでも広くできるよう相談させていただきました。


帰宅後のj。




階段の改良その二。



暖かい、そしてタイムリーなご支援を頂きました。

小樽のYさん、ありがとうございます。
お二人、体には十分気をつけてください。

2020年3月6日金曜日

i君、説教する?

左が大先輩?のi君。
右はゆっちゃん。
i君は「新型コロナウィルス拡大防止の自宅待機」を説明しているのかも?


雰囲気、ちょっと重いけど、ウィルスに負けてられないヨネ!


2020年3月5日木曜日

meiちゃんのために!

 meiちゃんのために!
大工さんになりました。
がんと闘うmeiちゃん、段差が苦しくなってきました。
登る時より、降りる時が危なく見えます。
何箇所かある階段、まずはここを改良しました。


上手下手はともかく見た目はマアマア..。久しぶりにノコを使ったらいきなり肩にきました。低気圧の影響もありますよ〜〜〜!



個性派ぞろいの猫家族、その中でもあられは様子の良い方。外暮らしでの姿から考えれば、別猫。今更ながら、厳しさを痛感します。

2020年3月4日水曜日

ゲストは歌舞伎のスター?。

右は先輩のげんき君。
左はゆうき君、それにしてもキレイですね。

「先輩!よろしくお願いします」って感じではないですね〜〜〜。


ケージ、壊れなければイイんだけどなあ...。
右からfu、j、mon、kurisuty。
こちら、全体に地味。


とりあえず、5にゃん。

この天袋の..。

右側。

左。

i君、入るの図。



新型コロナウィルス。
マスク。
感染させない効果は期待できる。
感染しない効果期待できない。
このように専門家がテレビで言っていました。
マスクは口と鼻だけを守るけど、目の粘膜などは守れない?
こういう理解でイイんかな?
考えてみれば、マスクで守れる部分は体全体のほんの一部、マスクを外した後、服や髪の毛についたウィルスを自らの手で粘膜のある目などに運ぶ可能性はあるよなあ...。
やはり、手強い。
自分以外の人を守るためのマスク!
さて、どれだけの人が意識しているかな?
やれるだけヤロー!!!

ウィルス対策

ウィルス対策。
と、言ってもなあ....。
手洗い、マスク、人との接触をできるだけ避ける...。
部屋の換気、湿度を下げない、重労働は避ける、栄養をしっかり摂取する、睡眠を十分に....。
ウ〜〜ン!
要するに見えない敵と戦うってことはかなり難しいってことですよね。
人に感染させないというのはなんとか頑張るとして、
人から感染しないというのは....
もしかして、不可能?
ちょっと見かけた若者二人、離れていたからジョーシキ的には感染の心配がないけど、
その二人、どちらもマスクは無し!
小さな車に乗って出かけた。
どちらも違う人々に接触しなければ生活できない(働くことができない)はず、
なんら不安は無さそうだった。
これじゃあ、少なくとも、北海道は感染拡大は防げないなあと思った。
日常で普通の元気を保つ以外に対策は無さそう。


写真はmame
だいぶ調子が戻った感じ。
この距離でも動く気配無し。

2020年3月2日月曜日

キーワードはノンビリ....。

事態は急務を要するのだろう。
そして、
その敵の正体は判らない。
だから、
ノンビリしよう。
人間、それが難しいよね。

i君、お見事!



敵が強敵であればあるほど、迎え撃つ時のお行儀の良さも見習いたい。
ulan


食べることがとても重要になっているj。何を食べるのか?予想が難しく困っていましたが、少しづつ回数で頑張ってもらっています。


その彼が食べているのは???

これです。

ご夫婦で届けていただきました。私のおやつもあります。
ウィルスで大変な時期、心に響くプレゼントでした。
小樽のYさん、本当にありがとうございます。

2020年3月1日日曜日

静かに.....

手前は闘癌剤を頑張るmei、一緒にいるのはクリスティ。



ゆっちゃん。

ゆっちゃんは人間のお母さんにひっついてなんとか暮らしています。
人間のお母さんがいない時は困ったさんの顔になりますが、それでも、頑張っています。


だからウィルスに負けてられない!
ウィルスを甘くみてはいけない!
NHKのサイトはこちら。
https://www3.nhk.or.jp/news/special/coronavirus/?cid=dchk-commonheader-corona

どの情報を信頼すべきか?
難しいかもしれません。
感染しない!感染させない!
この感覚だけはしっかりと持ってほしい。

疑問が推測を生み、その推測を擁護する情報だけが心に残り、やがて、「誰かが発信した」「事実のような」「情報」に感じて、自らもその情報を発信してしまう。

「誰もが簡単に使える」ことを「便利」というなら、インターネットは便利かもしれない。
しかし、
「誰もが簡単に」「事実で無いこと」を「発信できる」とすれば、
これは不便を通り越して、危険なシロモノだということです。