2016年4月25日月曜日

kちゃんの「ガーッ」?

kちゃんの「ガーッ」とは
特別食の名前です。
今のかくはん機は割と静かな音(それでも結構な音量…)ですが、
以前のは
金属の粉は出るは、
音は掃除機並み(世間には静かな物も有ると思いますが)
その音が「ガーッ」!
この音と、特別食がkちゃんの頭の中で連結されて、
音がすると戸の前で待つようになりました。
「ガーッ」の説明は以上です。
長い説明につきあっていただいた方々、
ありがとうございました。
さて、その「ガーッ」を作るときの様子ですが
まず、糖コントロールのパウチを二つ用意します。

パウチの中身はこんな感じ。
専用(?)の食器も二つ。
一つは戸の向こうで待っているkちゃんにすぐ、食べてもらうため、もう一つは保存用。
このゴッツイかくはん機でトロトロを目指します。

慣れるまでチョット苦労しましたが、
こんな風になるまで、かくはんします。

以前にもお知らせしましたが、
この特別食は歯茎の出血がきっかけでした。
糖コントロールのカリカリごはんも食べてくれますが、
量が減ってきていましたので、
今は大切な補助食になっています。
糖尿の数値を改善してしばらくたちますが、
食の量が減る事は、全体の弱体化につながり、食べれなくなります。
その分、水が多くなり、弱体化が進みます。
太るのも痩せるのも「要注意」
特別食は水分が多く、これを食べた後に水を飲む量が減り、糖をコントロールし、栄養も補給されます。
これからもお世話になると思います。
「ガーッ!!!」。

迷子猫のポスター、貼っていただく方が増えました。郵便局に所用で来て、ポスターを見て、申し出ていただきました。ありがとうございます。なんとか見つかりますように!!

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