2016年4月27日水曜日

チョット、イイかな?その他

ピリカ、
チョット、傷がいい状態です。
自分であまり毛繕いしないので、
毛玉の時期、じっくり時間をかけます。

同じモフモフのこちらは?

キララです。
最近、一階の居間?に登場する機会が増えましたが、
天然はそのまんま。
私のパソコンの上で…。

「眠いから静かにしろ〜〜!」ってな感じ…

エル君のビッグナックル

大きさ?ブラシと比べてください。

jujuがイイ感じのカメラ目線。
ピリカと仲良くしてくれています。

さて、今日の宿題?
この凶器を作っているのは園芸用品のメーカー、

これくらいの威力が有ります。
メロンの皮の硬い部分、軽く投げつけた状態です。

皆さんはどう、思われますか?
人間と一緒に暮らしていない猫が、なぜ?存在するのか?
少なくとも、このメーカーさんは考えていないはず。
園芸を荒らされるのはいい気持ちはしないでしょう。
しかし、動物(生き物)の命に無関心な人々が花を愛で、作物の収穫を楽しむ事を私は理解できません。
この凶器、猫が冷静に近づけば、まず、大きな怪我はしないと思います。
人に乱暴に追われたときや、猫同士の喧嘩で本能的なスピードで接触すれば、かなりの確率で傷を負います。
外猫が傷を負う事は「死」を意味します。
この国、日本は「外で死んだ猫」を「ゴミ」として扱う決まりです。
そのゴミを作ったのは?

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