2017年5月16日火曜日

イイ薬…

現実…





上の写真は 去勢手術後、外でガンバルbom、この表情をみることは切ない、でも、生きている証で、ごく小さな安堵を感じます。ほんとに勝手なもんです、そして非力です私たちは。
手術後、外に戻す猫は次も控えています。


「無関心」は無くならない。
どんなに法律を整備しても犯罪が無くならないように…
無責任に増やし、隠れた場所で殺し、
公務員までが仕事として殺し続けているのが、
私が生まれ、
暮らしている国…
日本です。
殺さない方法はいくらでもあります。
官民、一緒に、創りましょう、恥ずかしがらずに、理想を形にしましょう。

今、確実にいえるのは、一人では難しいということです。
でも、
今日、
一人ではないことをあらためて感じました。
感謝を伝えたい…。




ささやかですが、猫達の穏やかな生活。

不十分なことはあると思いますが、
この穏やかさを得る権利は…
どんな猫にもあると考えます。
このブログで何度も書いていますが、近来の猫の命は、人間が作り出したものです。
まだ…殺し続けますか…
殺し続ける、あなた…
無責任に命を作り出すあなた…
それ相応の覚悟が…あるんですよね…。


心ある人々のタタカイは続きます…生きている限り…。
殺し続ける覚悟、大丈夫ですか???



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