2012年7月24日火曜日

お茶目なmeiちゃん、でも美人さんですよ!

我が家で最も若いmeiちゃん。
遊んで欲しい時はそばに来て何故か?コテンとひっくり返ります。
このシーンは動画でお知らせできるようチャレンジ中です、もうしばらくお待ちください。

写真は外の見える通称見晴し台でおすましのmei。

嬉しい時もちょっと怒った時も人間のお母さんを「アムっ」と噛みます。
もちろん加減をしている「甘噛み」ですが体が小さい分、歯も小さく鋭いので結構痛いようです、でも、我が家に来た時の厳しい状況を思うと嬉しい痛みです。


......
地域猫という考え方。
原則的に家に近づいた外猫達は保護して、メディカルチェック、不妊、去勢をして外へ戻します。
これが上手くいったとしても、猫の嫌いな人々や畑等に被害のある人にとっては迷惑な状況は変わりません。
もう一つの厳しい現実は
保護が間に合わず、出産する場合です。
あまり深く考えない飼い主さんが不妊去勢をせずにご飯だけを与えて外に出すのが主な原因です。
他にも原因は考えられますが、証拠主義の現代では軽々しく情報として発信できません。

迷惑な猫達は実は同じ人間の仲間が作り出している事をもう少し考えて欲しい。

この世に生を受けたものは生きる権利が等しく有ると思います。
続きはまた書きます。

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