2021年11月24日水曜日

赤ちゃんtamu、二階の部屋に遊びに行くの段。

赤ちゃんtamuが探検した部屋は二階。
そこにはnon、pilika、momo、cocoの定位置。
そのうちのpilika。左はnon母さん。

珍しく押入れの天袋でリラックス。

赤ちゃんtamuにはあまり関心がないようです。


ちゃんと雪が降りました。
重い雪で今冬初の除雪機稼働です。
全国の地方都市のご多分に漏れず、高齢化集落。
若い力、必要です。でも、生活のために働いているから他人の生活まで関心を持てと言っても難しいんですよね。

持続可能な社会、これを目指すことに誰も異議を唱える人はいないでしょう。
では「若者が高齢者の生活を手助けする」ことが「持続可能な社会」に貢献するでしょうか?

それは目指す社会の「かたち」によって評価が分かれると思います。

心のゆとりと豊かさに重きを置く社会を目指すとすれば、かなり大きな貢献になると考えるんですが...どうでしょうか?

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