2022年4月23日土曜日

出逢い........

写真は一緒に暮らす事になった最初の猫家族。
外暮らしのときのお母さん。名前はm(えむ)と名付けました。

家族になってもらってからのm母さん。

そしてこちらは息子、名前はi(あい)と名付けました。


名前のmとi、実はこの場所に由来しています。(miyashita)
この場所はギャラリー宮下の脇の小さな空き地。

家族になってからのi君。



そしてそのギャラリーは....

今日、お知らせしたいのはこのギャラリーのオーナーが亡くなった事です。ギャラリーも無くなります。

この椅子に座って我が道を貫いた見事な人生だったと思います。そして、猫といっしょの人生を歩む事になった大きなきっかけを頂いたと感謝しています。合掌。



現在、最後の展示会を開催しています。
サイトをご確認の上、ぜひ、ご来場ください。 http://www.gallery-miyashita.info/
以下の写真は玄関のすり減った様子です。

アートの力は多様ですがその存在は欠かせ無いものだと考えます。

このブログは如何なる理由があっても大量殺戮である戦争を認めません。

話し合いのでき無い人間に人類を滅ぼされる危険性を強く感じ、声を上げていただく事を願います。

ネットは類い稀なおもちゃであると同時に、
平和的武器だという事も再認識していただきたいと思います。

2022年4月22日金曜日

赤ちゃんtamuは勝てるか?

赤ちゃんtamuは勝てるか?
戦っている相手は眠気......。
お母さんに抱っこするまで寝無いぞ〜!

まだまだ...がんばるぞ〜〜〜!

やっぱりダメだ〜〜。

赤ちゃんパワーは全開で相変わらずなんですけど、最近ちょっと生活のリズムが変わってきました。
それなりに苦労してんだよね...。


このブログは如何なる理由があっても戦争という名の大量殺戮を認めません。

話し合いによる平和構築を強く強く望みます。

人間ならできるはずだ!

2022年4月21日木曜日

危険作業?

以前掲載のこの写真、チョっとは記憶にあるでしょうか??

右に在る雪塊はかなりの重量があるのにコンクリートの傾斜に凸凹があるためしっかりとくっついて離れません。
この状況で雪塊と物置の間に体を入れるのは危険!
まずはこわれた木工物を手前に移動するために最低限の雪を移動してなんとか木工物は所定の場所に置くことができました。
何かの際に一気に雪塊が落ちれば危険ですので梅の咲く時期の除雪が始まりました。
自分の体にドサっと落ちてこ無い様に.......。



今や我が家のビッグ1!になりました。The.fuです。

とにかく穏やかで動きもゆっくり、そして、表情も優しいんですが........

あまりにも人間が戦争をやめ無いのでこんな表情になりました。

平和と言われる日本でも人間の怠慢と身勝手で多くの仲間が命を落としていますが、
海の向こうの大量殺戮に巻き込まれた動物たちはさらに悲惨な状況にあると思います。

このブログは如何なる理由があっても戦争に反対します。

人間の英知は平和の創造に無力なのでしょうか?

話し合うという原始的でかつ高貴な能力は発揮でき無いのでしょうか?

あらためて、
早期の停戦と話し合いによる平和の構築を強く強く訴えます!


メディアが何と言おうと、おエライさんが専門用語で問題を先延ばしにしようと、
彼の国で起きていることは、
「強盗殺人」に過ぎません。

ネットはおもちゃにもなるが、

革命のために強力な武器にもなる。

2022年4月19日火曜日

春が来た、夏秋過ぎればすぐ冬だ!

冬の準備です?
物置に入りきれ無いものは....
簡単な木工でやり繰りしていましたが.....雪の振り方でこうなりますので....庭で何かを越冬させるのは無理ですね〜〜。10年前の様に少々本格的なDIYが必要かな!


このほかに作業台も壊れたので、木材調達のため小屋を解体する予定。
「戦争の勃発で木材が値上がりしている」
ニュースをぼんやり聞いていたけど、いつも規格外品を回してもらっていたんですがそれも無理でしょうね〜〜〜。
と、いうわけで、解体前に、まずは!かぶりものを撤去。



私、mimoです。ナニカ....問題あるかなあ...?


問題、在るんです。

話し合うことができ無い人間が大量殺戮をやめません。

このブログは如何なる理由があっても戦争に反対の意を表明します。

2022年4月17日日曜日

整腸剤

少々不調のulan。
まずは整腸剤で様子を見ています。



このブログは猫家族と共に戦争という名の大量殺戮行為を絶対に認めません。

人間には話し合うという能力があります。

平和を願わ無い人間には不要の能力かもしれませんが。
地球が壊れてしまってはだれも生きていけません。

話し合いで平和を創造することを切に願います。