2015年9月21日月曜日

初めて私の手からご飯を食べた…

初めて私の手からご飯を食べた…
名前は「pilika」(ピリカ)。



難しい顔でお気に入りのキャリーの奥で私を見ています。
自分で傷を作ってしまう、病気です。
ドクターと相談の上、「薬」を続けています。
この傷は一度、治りかけたのですが、
また少し、大きくなりました。


ブラッシングをするとご機嫌なときはこんな風にもじゃもじゃとひっくり返ります。
毛玉もカットさせてくれるし、傷のカサブタも触らせてくれます。
掃除機が来ても逃げないのはpilikaだけ。「エヘン!!」pilikaはエライ!のです。


私は滅多に携帯電話の待ち受け画面に猫たちを使いません。
でも、
pilikaは何となく、いつも気になるので、こんな具合です。
これからはもっと、このブログに載せます。
見ていただいている皆さんも一緒に暮らしている猫が病気で辛い思いをされている方は少なくないと思います。
猫の病気に付いてはまだまだ、判らない事が多いようですね
ドクターはあらゆる可能性を教えてくれて、親身に相談に乗ってくれます。
ありがたいです、感謝しています。

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