2013年11月22日金曜日

modo(モド)も避妊手術に耐えてくれて、二度目の冬を迎えます。

modo(モド)も警戒心は強い。

人間(我が家のお母さん)よりも
自分を襲う雄猫に対してより強い警戒心があるようです。

庭を遊び場にする様なときも有りますが、
ほとんどが警戒して確認している動作に見える。


食事はこのオンコの松の下がいつもの席です。
ところが…

ここにもお客様が!


そうです、山の畑が無くなって食べ物が無くなった、タ・ヌ・キ様です。
彼らも人間の都合でエライ目にあっている、「がんばれ!」と云いたい気持ちをぐっと抑えて、
なんとか、
別のエリアに行ってもらいたいなあと思う。
(本当にニンゲンは勝手だ)

でも、

オンコの実を無心に食べているのを見てると、
「自然」と付き合う難しさを感じる。

最近は来ない、それはそれで、気になる…。

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