2012年1月7日土曜日

kのごはん

kのごはん。
糖コントロールに切り替えましたが、
どうやら、上手くいきそうです。

大きな一歩です。

量のコントロールも大切、
今はどのくらい食べるのか?見ています。

おなかは十分に大きくなっているようにみえますが、
さて、食べ過ぎの心配も必要かな???

ウェットタイプをやめたので水を飲む回数は増えましたが、
おしっこの回数が減り、粘り気も減ったように思います。

全ては血液検査の結果次第で今後の対策が変わると思いますが、
それは十日(火曜日)を予定しています。

宇宙に暮らそうという昨今。
注射で採血する意外に何か無いのかな?

たとえば、
テレビドラマのCSIのように、
毛の二三本でかなりの事が判るような気がしているんですが…。



2012年1月6日金曜日

kのお饅頭顔と久しぶりのmとi

体調が戻ってきて少しお饅頭顔が復活です。
糖コントロールご飯も食べるようになってきました。
10日に血糖値の再検査予定。
ダイジョウブ!




iのこういうシーンは久しぶり。
mは大変だけどヨロシクね!

それにしても、iは「トウゼン…」っていう顔だなあ。
まっ、そうなんだよね。





2012年1月5日木曜日

レスキューハウスの正月

さてこれは?
レスキューハウスもお正月。
外で過ごさなければならないニャンズが元気でありますように、
と、願いをこめて、しめ飾りです。
我が家の玄関と、このレスキューハウスで、
何とか寒さをしのいでもらって保護のチャンスをうかがっています。

実際問題として、
保護と言えば聞こえはいいのですが『捕獲』です。
これは実行しようとした方は同じ思いだと思いますが、
精神的にも物理的にも「大変なことです!」
何せ、恐怖で逃げようとする小さな動物を入れ物に入れるのですから。
さらに健康診断、予防注射、不妊手術、虚勢手術は、
猫の体にとってリスクは『ゼロ』ではありません。
でも、これを地道に実行することで「無駄死にする」猫の数は減ります。

「あの猫の飼い主が去勢をしてくれていたら、みぞれの中で凍え死ぬ子猫はどれだけ減っただろう」
リアルにそう思う事例があります。
これは間接的な虐待です。

適正な処置をして、家から出さない。
どうしても出すときはリードを付ける。
これだけでどれだけの不幸な猫が減るか…

小さな命を真剣に考える人が増えますように!!!
八百万の神様~~~~!
ヨロシク!



2012年1月3日火曜日

正月三日のm

出窓になっているのでもう少し近くで見ることができるのですが、
この位置でじっと見ていることの多いmです。

立派なおひげさんでしょ~。



2012年1月2日月曜日

正月二日のiとm

iの最近のお気に入りは、
ゴムひもを使うジャラ遊び。

こんなとこやあんなところから、
ヒョイっと飛んできます。

それを見守るのはもちろん、m。




2012年1月1日日曜日

四ニャンズの元旦

m
特に変わりなし。
めいと一緒に階段でストライキ?
ストライキ?この言葉、
もしかして、過去のもの?
それはともかく、どういう事かといいますと、
めいが始めたことですが、
お母さんが階段を登るのをじっと動かないで邪魔する、
お母さんがヨイショと足を押すとやっと一段、また一段。
ジャレて楽しんでいるんですが、めいは「アム」っとメンコク噛み付いたりもします。
mも同様に後ろ足を持ち上げてもらうのがマイブーム。
mは噛みませ~~ん。

i
mちゃんと一緒のときは触らせてくれます、ほんの少しの時間ですが。
窓から見える雀を飽きずに見たり、坂道を歩くご近所さんを眺めたり、
まっ、マイペースで変わりなし。

めい
i君が追いかけるのでめいも本気で怒ります。
iは誰にも怒られたことが無いので引いてしまいます。
これ以上エスカレートしないことを願っています。

k
糖コントロールご飯をいかに多くするか!
これが課題。
微妙に味を区別しますのでいささか神経を使います。
体重は適正に戻りつつあります。
耳を掻くので少し血が出ているのが気にかかります。
明日にでも塗り薬の事、聞いてみようかな?
おそらくは塗っても掻くので効果は微妙、
というのがドクターの見解。
掻かせない工夫はできても、掻けないストレスは大きい。
kは免疫不全のキャリアですので、
糖尿が出ている今の状態での傷の治療は難しい。
なんとしても一緒に居る時間を多くして、
ストレスをこちら(人間)に向けてもらうようがんばる。

今日は暖かい元旦でしたが、いま、静かに雪が降ってきました。
これから少し荒れるようです。

心配事、課題、去年とあまり変わりません、でも、ダイジョウブ!

色々教えてください、今年もよろしく!