2016年3月25日金曜日

短いお話…

さて、
誰と誰?

pilikaとクリスティでした。

pilikaはあまりほかの猫とくっつきません。
「どうして接近するのかなあ??」そういう目つき。

「プッチュする気だ、イヤダなあ…」

こちらは誰?
アップをもう一枚。
これじゃあ、もっと解らない!

「kilalaだ〜〜!」

本当は、スッゴイ美人さんです、念のため。じゃあまた明日!!!

サイトのご紹介


http://www.rescue-tomacats.info/




多くの人々が必死で命を救うためにがんばっています。
こちらのサイトもぜひ、ご覧ください。

下の写真はnon(左)とcoco。
最近、私に接近中!
注目の2ニャンです。
シャッターチャンスの少ないタイプ。
今日はうまく写せました、緊張していますが…。

2016年3月23日水曜日

ありがとうございました。

猫の悲惨な状況を知ることは日常のことです。
目を背けることのできないその現実は
今日も大きく変わることはありません。

このブログを書くのも「…」な時間が過ぎました。

しかし、
胸を熱くする応援をいただくことも
また、
現実です。

そのご夫婦は昨日、

わずかな情報から我が家にたどり着いてメールをくださいました。

すぐに電話をして、お訪ねしました。

つらい経験をして、猫を見送ったのに、
猫への暖かい実直な思いを届けてくださいました。
改めて、感謝の意を表したいと思います。

パソコンのトラブルもあり、
画像のストックはほとんどありませんが、
我が家の猫たちも感謝しています。
代表して、
私たちが一緒に暮らし始めた、
最初の猫、
mとiの写真を掲載します。

昔からカメラは嫌いです。
だから、ちょっと、キツイ表情
だっこもできませんが、
我が家の猫たちは
一緒に暮らす最高のパートナーです。





小樽のm様、天候の不順な時期です、 どうぞ、お体を大切に。
ほんとにうございました。