2024年10月23日水曜日

旅立ちました、pilika(ピリカ)。

2024年10月21日(月曜日)23:00
私の傍でpilikaは旅立ちました。

ピリカのお母さんは2022年4月15日に旅立ちました。
pilikaがお母さん(non)の旅立ちに戸惑って(?)いるように見えますが、
自分の母親をどのように意識していたのかは知る由もありません。

一昨日、旅立ったpilikaは心に課題があって毎日の薬が欠かせませんでした。
目の上の白い部分は自分で作った傷の跡です、眼球まで2cmもありません。
ここが裂けると危険な状態になりかねない状態が続きました。


家族になって直後の写真ですが、目つきが安らいでいることは少なかったですね。
この頃から大きな心の課題を背負って懸命に頑張って生きてくれたんだと思います。

思い出....


人類がその未来を考えるとき、
数々の重い課題があると思いますが、
物言わぬ小さな命を見過ごしては無いでしょうか??

「命をモノ扱いする」この国、

知る限り、10数年....なんの変化もありません。

多くの人々が苦難の中、限界までの努力をしているにも....
関わらずに..です。

2024年10月18日金曜日

はっ君、重体。

8月の体調低下を乗り切ったはっ君。
今回は
水が飲めない、ご飯が食べれ無い、
急遽検査です。

結果は腎臓の悪化、レベルは「末期」
歯周病もありましたが症状は腎臓不全のものでした。
現状の緩和治療をしていただき、一週間程度、様子を見ます。

点滴、投薬での現状維持は困難との診断ですので、
今は水分補給、液状ご飯のプッシュを重点に見守りします。


通院にご協力いただいた、
小樽のMさん、ありがとうございました。

2024年10月6日日曜日

このコンビには笑みがこぼれる。

狭いところにこうしてくっついて居眠りするのが晴れの日の日課のようです。
左boku君、右ははっ君、でっかいコンビです。

夕日に映える?fu(奥)kilala(手前)

手前のはっ君は我が家で一番ツオイんですが、奥のtamuにはやさしい??ようです。
問題は乗っかっているダンボール箱、そろそろ限界だなあ......

個性の強いのが集まる一階、苦労してますがなんとか暮らしてもらっています、niniありがとね....。


小樽のYさん、いつもご支援ありがとうございます。