2014年12月13日土曜日

キャットハウスが破壊された訳、その他…

先日、ご支援いただいたキャットハウス、
pirikaが専用で使っていましたが、
薬を飲むため、
専用のご飯と専用の皿でなければなりません(エヘン!)、
その日の気分にもよりますが、
ほとんど、毎日、
上手に薬入りのご飯を食べます。
と、云う訳で、
その皿の大きさに合わせて、
入り口をリフォーム?
結果、
全体を少々補強、となりました。
ご支援いただいたhanaさん、ごめんなさい。
リフォームしたので、
今、ピリカは警戒して入りませんがそれなりに元気です。




今日、
modoが部屋を移動しました。
写真は以前の部屋のmodo。
ちょっと「オシャマ」さんなので、皆とうまく遊べません。
移動した部屋での写真は近日公開予定。
そういう訳で、通称「ブルーハウス」にはmodoとmameだけです。様子を見て、仲良しを一緒にする予定。
さて、
うまくいくかなあ〜〜〜。


こちらは屋根裏部屋で越冬中のfuとmonとkirara。
mon(ちっちゃい)はfuが大好き。
しばらく離れていたので、早速長い毛のお腹に潜り込みました。
「ヤッタ〜!」mon。
黒いモフモフはkirara。どこに居てもペースが崩れません。

2014年12月9日火曜日

レスキューハウス

手術をがんばって、越冬をがんばっている猫達のため。
庭にレスキューハウスを6つ、作りました。
積雪を考慮して、
高い位置に出入り口があります。
屋根からの落雪もあり、どこにでも置ける訳ではありません。
これからの季節は雪との戦いです。
負けるわけにはいかない、戦いです。

にしき君にとっては…

ここまで来るには、
さみしく、不安だらけの、
長い道のりでした。
「にしき」にとっては…。
その長い道のりを、
NPOのツキネコさん、
多くのボランティアさんが見守ってくれました。
ありがとうございます。
そして、
家族として迎えてくれたkさん。
心より感謝します。
これから色々と苦労されると思いますが、。
ご自身の体も大切にしてください。

私どもの猫に関する経験は
保護団体さんのものと比べると
本当に狭い範囲のものですが、
何でも話してください。


この写真が私たちにどれほど勇気を与えてくれたか、
ブログを見ていただいた皆さんに、
広く伝わることを願います。