2007年9月7日金曜日

隠れたのに見つかったiちゃん

猫のi君
隠れたのに見つかったi君。
意外に太っ腹です。
この辺がi君の笑わせどころで、
私の免疫効果も上がります。
この顔、「キリリ」として、なかなかの男前。
なんですが、、、、
このあと,何知らぬ顔で逃げるi君、
笑えますよ!
その写真は、
近日公開予定、乞うご期待!!

iちゃん、一人でも遊べます。


甘えん坊のi君、
お母さんのmちゃんが傍にいないと、
心細い顔でウロウロする事が多いのですが、
最近、
少し,がんばっています。
睨んでいるのは猫じゃらから分離した毛玉、
しばらく転がして遊んで、
お母さんのmちゃんに持っていくこともあります。
ちょっと深読みでしょうが、
先日は私のところに持ってきて自慢げでした。
この毛玉、家具の隙間に入って自分でとれなくなる事が有るので、
掃除機で吸ってしまわないように注意が必要です。
この他にもチョロQに少し興味あるようで、
徐々に一人遊びの幅が広がりそうです。
でも、
あまり,がんばらなくてもいいよiちゃん。

2007年9月6日木曜日

mちゃんゆったり


mちゃんです。
お気に入りの場所が増えてのんびり顔がまた一つ増えました。
人間の傍なんですが、条件が整っているんでしょうね。
熟読した事は無いが「我が輩は猫である」をふと思い出した。
mちゃんは女の子なので我が輩などとはいわない。
だが、自分の好きな場所で寝てくれるようになって、
mちゃんには気骨というようなものを感じる。
自分の姿勢は崩さないのだ。
猫は皆そうらしいと聞くが、
我が家にはもう一つの猫の存在が有る。
i君である。
i君を見る限り、少なくとも気骨というかマイペースというか、
そのようなものはあまり感じ無い。
何度かこのブログでも書いているように、
危険な事意外は制御しないようにしているので、
小さな王様の雰囲気です。
姿形は本当にチーターを思わせる、
精悍なi君なんですが、、。
そのi君の最近のカット。私がカメラを向けたので、
隠れたのですが、
おしっぽさんが見えていますよ。

2007年9月4日火曜日

どこでもくつろげます。


家中を猫君たちのすみかにしてしまった人間のお母さん。
まだまだ,改造は止まりません。
ここは以前からmちゃんのお気に入りでしたが、
中のものは色々と変化をつけています。
ピクニックトランクに乗っています。
何となくバランスが悪そうで大丈夫かな?
と、心配しますが、意外に長い時間うとうとしています。
i君はこの狭いところでも、
m母さんが好きなのでがんばって乗ろうとします。
そんなとき、しばらくはm母さんが付き合って、
落ち着いたら別の場所に移動します。
どんなときでも邪険にする事はありません。
お見事!mちゃん。

mちゃん走る。


mちゃん、走るの図。
食事中,背後に人の気配を感じたmちゃん、
走って防御態勢に入ります。
外暮らしの習性でしょうか、
ちょっと,悲しい気持ちになりますが、
これでいいんです。
危険な事でない限り、とにかく制御しない。
出来るだけ自由に暮らしてくれれば、
それでいい。
mちゃん、カッコいいぞ!

シリーズ開始!
「古い雑誌の拾い読み」
なぜ,古い雑誌なのか?
カフェを営んでいたときの雑誌の
お気に入りを保存してあるからです。
時代の変化はとてつもなく速いと云われていますが、
本当はどうなんでしょう?
その辺もテーマの一つです。

第一回トワイライトエクスプレス。
飛行機嫌いの私、サラリーマンという「稼業」のとき、
実はこれに乗っているんです。
行きは飛行機でしたが、帰りに乗りました。
新潟の駅で聞いたら
「もう少しで到着して空きがありますよ」と云う親切な営業。
あまり深く考えずに切符を購入、颯爽と乗り込みました。
良かったですよ,感動しました。
色々な事が思い出されますが、
海底トンネルはあまり気持ちのよいものではないですね。
親切に海底で数分停車して見学できるのですが、
頭上の海の深さを想像すると早く地上に出ないかなと、
いらぬ心配をした事も、、。
利用したのはB個室寝台1人用(シングルツイン)と記憶していますが、
今,ネットで調べたら少し雰囲気が違いますね。
興味の有る方はこちら、JRのサイトへ

2007年9月2日日曜日

小食ですが規則正しく。


食事の準備を見守っているのはmちゃんです。
意外に小食ですが規則正しく食べているようです。
一度にたくさんは食べないようで、
いつの間にか無くなっているというのが、
彼らのスタイルのようです。
外暮らしのときは、
食べられるときに食べていたようですが、
今はのんびりしています。
退屈を心配する位ですが、
これでいいのかなと思っています。
私は動物と暮らすのはこれが初めてですが、
これほど心が癒されるとは思っていませんでした。
人間の暮らしは厳しい状況ですが、
なんとかがんばれているのも、
彼らの力が大きいです。
無理をしないでがんばる、
これってほんとは難しいですよね、、。