2007年8月11日土曜日

iはお母さんが大好きで、i macも好きみたいです。


i君はm母さんが大好きで、
小さくて真ん丸だった頃から変わっていません。
この写真は、
さっきまで傍にいたがm母さんが、
見晴し台?から床におりてしまったので、
「フニャッ」としているところです。
ちょっとかわいそうですが、
シャッター側から見ると、
好きな表情でもある訳で,複雑。
私のiMacをぼんやり見ながらやがて居眠りを始めます。
仕事(少なくて困ってます)が
ゆっくりとマイペースで進む、
充実した時間でもあります。

2007年8月10日金曜日

プリクラでは有りません。


段ボールの遊び箱から
顔を出しているのはi君です。
臆病だけど何にでも興味が有り、
お母さんが一番好きで、
華麗なるジャンパーでもあります。
自分の気に入った場所で
「うとうと」しているときが
シャッターチャンスですが
野生が彼を深く眠らせません。
カメラの電源の音でも
うっすらと目を開けて確認します。
悠々と歩く姿はチーター。
触る事も出来ない距離が有りますが、
見ているだけでも迫力?十分。
人間のお母さんは布団の上から
食べられそうです、、。

2007年8月9日木曜日

狭い!


こんなに狭いところですが、
息子のi君は傍にいたいのです。
ねこくんたちの下に有るのは、
私の大切な、
レコードプレイヤー。
このスペースは改造しました。
様子は明日のブログで。

井上治子展


井上治子展が札幌中央区の円山で開催中。

2007年8月7日火曜日

月庵ラスト


この空間が変わります。
パフォーマンスエリアがコーヒー豆屋さん。
姿形が残る事を願っています。
ラストは杉吉さんのアート、
雰囲気はライブに近いものがありました。
次は門馬アネックスで拝見できるようです。
出品内容は違うようですが。
そこに存在していたからと行って、
どうってことは無い、無かった。
でも、
無くなると判ると愛おしい。
不変の物は無いと頭では判っているつもり、
しかし、
人間はそれほど命が持たない、
だから、生きている間に存在している物は、
無くなる事が簡単には理解しがたい。
もっとも、それは、
私だけかもしれない,,。

2007年8月5日日曜日

隠れないで一人で寝ています。


マンションの廊下に面した窓です。
最近までは誰かが通ると、
警戒して部屋の中に身を隠していましたが、
今はご覧の通り。
色々な場所で寝るので、
人間のお母さんは清潔を保つために、
人生で今が一番洗濯しているそうです。
下の写真の「外暮らし猫」とどちらが幸せか、
正直、判らなくなるのが現実。
猫と付き合いの長い諸先輩の話や、
各界の著名な方の本の話でも、
諸説、分かれるところ。
社会に出現するどんな問題も、
対処療法では解決できなくなってきています。
外で悲惨な最期を遂げる動物たちの後ろには、
止める事のできない大きな力を感じます。
クワガタムシが店頭で売られているのと、
同根の大きな力です。
まずは出来る事からか、、、、。