2020年12月12日土曜日

みんな少し寂しそう.....。

いつもここにいることは少ないんだけどなあ。fu。

みんなの様子、おやつ作戦で確かめようとしたら、ulanが来た。

ピリカにお薬ご飯。そのそばにいたnonちゃん。


このスタイルはおやつの催促だね。modo。



写ったのは一羽だけど、今日はたくさん雀さんが庭に来てくれた。

2020年12月11日金曜日

ゆっちゃんは天と地へ....。

ゆっちゃん、ありがとね。

彼が日々を過ごしたところを廻ります。

この窓...

この部屋....

仲間に....

新しい仲間、kizzにも...

時折。外を眺めた出窓....
ちょっと距離はあったけどmodoにも....

そして、お日様にも...



ここには、
m、k、j、mei、
そして、Yさんの家族poloちゃん、Mさんの家族genちゃんも居ます。
眠ってなんかいません、今も、いつまでも...。



灰塚を包み込む樹々は、
空に伸ばした大きな手で、
あらゆる命を包み込み、
そよぐ風は、
その命と共に、
やさしき未来を願って、
静かに歌う。

この場所が
今、ここに、存在する理由は
悲惨な状況に置かれている全ての動物たちの未来に、
大きな意味を持っています。


不都合な真実に口を閉ざす「迫 小樽市」は市民の声を甘くみてはいけない。
声を挙げる市民が、
私、一人だとしても....行政告発は難しいことでは無い。

誰でも電話一本で告発は可能です。

2020年12月10日木曜日

ジュニアその後。

ユッタリすることできているかな?ジュニア。そうでもなさそうだなあ....。

目線の先は?ulanだ〜〜。

こちらにも誰か?



隣の部屋では、時々仲良し。左mimo、右mame。

ちょっとツマラナイfu。撮影のあとすぐにナデナデでご機嫌取り。一階に来ると良いんだけど、それなりに課題があります。


お母さんがくっついているので、強気?のmomo。



マスクして人と接触を避けてもこれだけ増えるということは、
ロックダウンしか無いんで無いの。
経済、云々の話が実しやかに流れて「それも仕方が無い」というような風も吹いているようですが、
死んだら、お金、使えないよね。

だから、ごく一部のお金持ちのみなさん、
どうか、今だけ、手持ちのお金を下層階級に回してくださいませんか?
多くの方々が生き延びれば、またどうぞ思いっきり搾取してください。
貧しく権力も無く清い人々は「泣く子と地頭には勝てない」とず〜っと昔から諦めて生きていますから、安心してください。

「サピエンス全史」の著者ユヴァル・ノア・ハラリの言葉。
「人類の愚かさをみくびってはならない」ということを日本の人々は心の奥にしっかりと刻み込んでいます。

だから、だから、殺さない程度にしっかりと搾取してください、清く貧しい人々を生かして....。

2020年12月9日水曜日

ジュニアの休養スペースを解放したら!大変だ!!

女子の方が積極的なんだあ...、こういう場合。でっかいのがジュニアです。

ジュニア、避難?

とりあえず、この辺の穴蔵へ。

そのジュニア、体力を考慮して仲間の専用通路を延長、落下の危険を回避。



笑ってください、久しぶりに抱っこされたkilala。
自分からは全く力を入れないので、こんな格好になるんですよね。
見かけよりずっと軽いのでいつも驚く。体調確認のために時々抱っこする。それほどイヤな風でも無い。

2020年12月8日火曜日

花....。

旅立ったゆっちゃんにお花をいただきました。

誰かがどこかで....きっと....見ていてくれる。
この花には言葉にできない大きなものを感じます。
強いて言うなら....「この国も捨てたもんじゃ無い」....。
花の送り主の勇気と行動に賞賛と感謝を伝えたい。
小樽のNさん、ありがとうございました。 この花と一緒なら、ゆっちゃんの旅は一層素敵な旅になる。



新人はずき!
これから登場回数増えますよ!


午前中には整腸剤を夜には向精神薬を頑張っています。
猫家族は誰もが魅力的ですが彼は一味違います。
病に対する私の無知から要らぬ苦労をさせました。
穏やかな表情は少なく無いのですがシャッターチャンスの少ないpilika。

この後、お気に入りの天袋へ。ここへ行かれるとお薬ご飯が届かなくなるけど、時間がくればいつもの場所に戻ってくれるはず。

2020年12月7日月曜日

kizz定期?診療。

ほとんど食べ無くなって、水を少々という日が、三、四日、続きました。
以前の診療から二週間経ったこともあって、
今、できることは限られていますが診療に行ってきました。
機嫌は悪く無いんだけど...kizz。

点滴中に爪切り!kizzがおりこうさまにしてくれたのも意外でしたが、
先生の技術にもオドロキ!ました。

帰宅後はこんな風...。

いつもの風景ですがkizzは難しい状況です。症状を緩和している間に、自己免疫と体力が合体して悪さをしている菌?に勝てるか?
人間の場合はもう少しターゲットを絞って投薬などで正常に戻ることもあるようですが、動物の場合はなかなか難しいようです。


一見、くつろいでいるように見えますが、
猫家族は仲間に異変があると何かを感じるようです。



亡くなったゆっちゃんに、そして、病める猫家族に....
細やかな気配りを、
いただきました。

小樽のYさん、ありがとうございました。