2020年4月4日土曜日

苦戦していますが...。

ジュニアのお薬ご飯、苦戦しています。
午前はなんとか成功。


その苦戦に応援が届きました。
全て、役に立ちます、いろんな事情を想定していただいて、また、頑張る意欲がでます。 本当にありがとうございます。


実はこのお宅も家庭内治療で重い苦労をされています。
私たちよりある意味、ずっとベテランさんです。
旅立ったjにも想いをいただきました。重ねて御礼申し上げます。
世間は別な意味で危機感が暮らしを圧迫していますが気持ちが助かります。

2020年4月3日金曜日

ゲスト特集!

白黒が後輩です。

先輩にくっついていないと暮らせません?
その先輩、実は色々大変な状況なんですが耐えてくれています。

一人でも遊べるんですが...正体不明生物になったり....。


おそらく、たま〜〜〜にだと思いますが、一人でも寝れるんです。

それにしても豪華な寝床だなあ!


実情は厳しいことが多々あると思いますが、
こういう幸せ画像には救われます。

ありがとうございました。

2020年4月2日木曜日

あられ、元気!その理由は,...。

写真はあられ。
この時期になると外が気になり、とにかく出口を探します。
でも、人間のお母さんにしがみつくのが一番心地よいようです。
毎日が命がけの外暮らし、凍え死ぬ前に我が家に入ってくれたあられ。
今はこうして、笑わせてくれます。
あられがどこで生きても、幸せに暮らせる環境はまだ見えません。



まずは人間の気持ちが一つにならんと、悲惨な状況の動物を救うことは難しいなあ。

2020年4月1日水曜日

ジュニア、食べる食べる..!!うれしい悲鳴??

これは痛み止めの入ったご飯。
下のクッションでしっかり食べて、
ここに上がってまた食べてくれました。
割とお高い部類に入るパック入りのご飯。
4パック弱、食べましたね〜〜。
昨夜はあまり食べなくて心配していましたが、
今日の第一関門、突破です。



と、いうわけでジュニアのご飯の追加を買いに行った帰りに撮影しました。

2020年3月31日火曜日

札幌

今日は札幌の病院へ...人間が。
待合室は患者さんが一人、換気は十分、患者、医療側、双方がマスク着用、手の消毒液、
現状ではこれ以上の対策はどの立場の人も不可能だろう。
これでは、
通院で感染しないと誰も保証できない。
医療崩壊は目前だと感じた。
小さな悪い積み重ねが一気になだれ落ちる。

一日中いなかったのでmodoは、
わがままは最高レベルでお出迎え。
嬉しいような切ないような...。

2020年3月30日月曜日

ジュニア、お薬ご飯。

このお皿、薬入りご飯、ほぼ完食!

一日のスタート、まずまず。
サプリも食べてもらっているので、一日、四回ですが朝一のこのお皿、ヨッシャ〜!となります。
お日様も十分に浴びてくれているようで、嬉しくなります。


再検査を検討中のゆっちゃん(左)お母さんの肩にしがみついているのはmちゃん。

ゆっちゃんは早めに対策を考えるための検査ですが、「苦しまない」がキーワードになると思います。
猫の場合、経験から思うことは「治療」=「完治」の確率は軽度の外傷など少なくありませんが、猫が先天的に持っている病に限って言えば、どのような余生を選択するか?が方向性を決める要点のように思います。
知識とアドバイスが有効な場合もありますが、経験は人の気持ちの質を変えるようです。どうするかはその場にならなければ判りません。

あられもお日様を楽しんでいるようです。
あられは、明日の見えない凍える冬を幾度、過ごしたでしょうか、この庭で....そして、今、何が見えるのでしょうか?


動物保護に限らず、やはり、何かおかしい。この国の歩んだ道のりは。
そして、この小樽も、そのおかしな国日本の中にある。


悲惨な状況の動物を少しでも救いたいと考える人がいたら、
行動を起こすことをためらうことはありません。
どんなに小さなことでも「革命」はそこからしか始まりません。

その小さなことの実行だけが「革命」を成す条件だと、今、つくづく思います。
小さなことの実行が人生の一部を変えなければできないことだと気付くだけでも「人の優しさ」を作るものだと考えさせられます。
多くの先達に感謝と尊敬を込めて...。

2020年3月29日日曜日

微妙な経過観察。

難しい状況です。
ジュニア。


薬やサプリをうまく食べてくれると、私も元気が出る。
マッサージやブラッシングの反応も注意深く見る。
体の一部を触れた時に「ピクッ」とすることがあります。単なる不機嫌なら、良いんだけど...。
今日はジュニア、薬もサプリも頑張ってくれた、ありがとう。


こちらは大丈夫...多分....。
i君。


小樽の動物行政を邪魔する素材はなんだろう?
改革は小さく生んで大きく育てよ!
大丈夫だと思うんだけどなあ...。
動物の命を軽んじる人に
「人間の安心安全」を任せられるか?
この辺は、みんな、良〜〜〜く、考えて欲しい。