2019年10月5日土曜日

実はボク、甘えっ子、No.1でした。

今日はしっかりと写しましたよ..。



とにかく、何が何でもしがみつきたいゆっちゃん。
でも、気が弱くて外暮らしが無理だったくらいですから、この瞬間をじっと待つんです。
一度、しがみついたら、勇気百倍!こんな風になります。
我が家ではミドル級に属する、立派な体格なんですがね〜〜。


温度良し!湿度良し!

kちゃん良し!

午前午後ともに昨日よりは食事の量は少ないです。
体の移動が多いのが良いことなのか?どうか?判りません。
のんびりしているように見えるんですが、目は離せません。


港、二景。

2019年10月4日金曜日

こうなっていたのが、こうなって、こうなりました。

こうなっていたのが、

何かの物音に緊張したのか、こうなって。(jはmodoを守る体制..深読み..かな)

警戒解除!



jは腎臓の療法食を頑張ってもらうので、午前中の一回目はキーポイント。この時はしっかり予定量を食べてくれました。

iちゃんも病気になった時、薬を飲んで(食べて)もらうために、好きなペースト状のものを探っていますが、今の所、無し。カリカリ専門で苦戦しています。


人間のお母さんに納得するまでひっついていないと1日中落ち着きません。
あられ、そのお母さんの来るのを辛抱強く待ちます。(目を閉じていますが寝ていません)



市場の駐車場から見える。

2019年10月3日木曜日

メニュー。

kちゃんのメニュー?。



この四角いスペースに私が入って、ご飯を食べてもらいます。
「ありがとねーkちゃん」


老いては子に従え?

手前のj君はみんなに優しい、でも、こういう場面は少し苦手、一緒に暮らしていると色々なことが判ります、そして、教えられます。
m母さんが寝ていた場所に息子のi君がくっついたところ。
iの顔が安心を表しています。
「ありがとうm、i、j」


運河、この季節、散歩にぴったり!

コーヒーと軽い食べ物だけでカウンターでちょっと話ができる。
そういう場所が増えることを願う。
カフェは意外に多い街、小樽。

でも、何かが違う...。
自店の洗い水を公道に流す、
公道で車を洗う、
法律で禁止されている場所で釣りをする、
タバコを道に捨てる....。

何かが違う...
何かが街を腐らせている。
小樽はアキラメが漂う街でもあるようだ。

私は諦めないけどね。
いいところにしよ!
小樽をね。

2019年10月2日水曜日

kちゃん出ました?

kちゃん、心配していたウンチ、出ました。


一所懸命ごはんを食べてくれていますが、本当は苦しいのではないか?
心配していました。
食べる量が少ないのと、水分と栄養バランスを主体にしていますので、排泄量が少ないのは当然かもしれませんが、とにかく出ました。
嬉しい嬉しい嬉しい嬉しい!!! ことです。


modo
個性をお知らせできる写真、やっと写せました。
これで女子ですから、なんとなく面白い?。



小樽良いとこ一度はおいで〜〜〜!
ゆっくり歩くことをお勧めします。



小樽のyさん、ご支援、ありがとうございます。

2019年10月1日火曜日

感謝。

私の下手な看護に耐えてくれています。


The kこと、kちゃんです。

感謝。

最古参のi君。
仲間が増えて苦労しています。
彼が居なければ他の仲間は居なかった。

感謝。


この風景にも感謝。



多くの人々が「人と動物の共生」について深く考え行動することを切に願います。

2019年9月30日月曜日

成長しています。

二階組をストレス解消の目的で一階に来てもらうようにしています。


でも、i(右)は長らく他の猫を寄せ付けませんでした。
しかし、最近、少し成長しました。
今、我が家で一番の制御不能ニャン、クリスティ(左)。
iは以前は威嚇するか隠れるかしていたのですが、まずはじっくり(呆れて?)観察です。


fuちゃんは二階組の中でも大きくて、フワフワしていて、優しいので、一番好かれています。
でも、寄ってくる数が多い時は不機嫌な時もあります。
iは大きさに感心しているのかな?
撮影が難しいのもfuちゃん。
おしっぽさんだけの出演。



今日も雪虫発見!
そして、10月。
10の数字を見ると、「消費税」
我が家のような貧乏世帯にも、それなりに裕福な方々にも「平等」に課せられる税金。

せめて、悲惨な状況の動物たちに少しでも還元されることを切に願う次第です。

2019年9月29日日曜日

雪虫?とカメムシ?

撮影者は雪虫だと言っています。



こちらは私が撮影。カメムシさんでしょう。



渋い顔をしていますが腎臓サポートの療法食への移行、順調です。ミキサーを使ったり、タイミングを逃がさないなど、苦労もありますが、これしか手段が無いのであれば、ヤルしかない!
j君。


耳の数で...さて..ニャン数は?


ちょっと離れたところではulanが寝ています。


季節の変わり目、朝夕の温度差、猫たちは敏感です、気をつけていますが..どうでしょうか? 。